《島の山旅》 |
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6kg〜8kg程度のザックを背負い、連続する標高差500mの登りを2時間以内で登れる体力が必要です。 |
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| 東京発着 | 長崎空港集合・福岡空港解散 | |||
| 3 月17日(土)〜3 月19日(月) | ¥118,000 | ¥84,000 | ||
| 5月12日(土)〜5月14日(月) | ¥114,000 | ¥84,000 | ||
★羽田空港 (7:30頃) ★長崎空港 (10:30頃) |
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各地発着は各営業所にお問い合せください。 ※集合時間は目安です。最終的な集合時間は最終確定書面に記載します。 |
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★最少催行人数:13人 |
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▲対馬のシンボル白嶽 (雄岳から見た雌岳と浅茅湾) |
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■ 対馬の山 対馬は島土の89%を山地が占めており山岳崇拝の聖地として立入りや樹木の伐採が禁じられた原生林も多く存在しています。その代表格が霊峰・白嶽です。原生林からいくつもの岩峰が突き出し、双耳峰が形成する山頂からは、島の山ならではの海景色を堪能できます。浅茅湾のリアス式海岸や無数の島々、更に気象条件が整えば、韓国の山影を望むことができます。 有明山は万葉集の「対馬の嶺」にも詠まれた名山で山頂部は広い草原になっており、壱岐や沖ノ島を見渡すことができます。 ■ 最終日は壱岐観光 九州地方の玄界灘にある南北17km東西14kmの島、壱岐島。最終日は対馬からフェリーで壱岐を訪れます。車で行くことができる壱岐最高峰、岳の辻(212m)や、黒崎半島のさらに先端にある、そっぽを向いた猿にそっくりな高さ45mの猿岩、干潮時には浜に下りて拝むことができるが、満潮になると頭上までかくれてしまう“はらほげ地蔵”など豊かな自然環境を堪能します。壱岐出発後はフェリーで博多港へ。島から島へ。島旅の醍醐味です。 |
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●上記日程は、天候、交通機関の都合、現地事情などにより変更されることがあります。 ●発着時刻は予定であり、天候、歩行ペース等により変わることがあります。 ●上記歩行時間は一般コースタイムであり、休憩・食事時間は含まれていません。 |
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