マックパックで歩こう!ニュージーランド・トレッキング                  

ルートバーン・トラックとマウントクック 8日間

 発着地:東京大阪                                           名古屋・福岡・札幌発着 国内航空運賃割引あり。

   南半球に浮かぶ「地球の箱庭」ニュージーランドは、”マックパック”発祥の地。 緑一色に彩られた世界の中、ミルフォード・トラックを歩き通し、ニュージーランド最高峰Mt.クック山麓でもハイキングをお楽しみいただきます。

  マックパックのザック‘アンブライト35L‘を、ご参加者の皆様にモニターとしてご使用いただき、トレッキングを楽しんでいただきます。

ご参加者に

もれなく

モニター

プレゼント!

 

マックパック

「アンブライト35ℓ」

 

 出発日〜帰国日

旅行代金

 3月31日(月)〜 4月9日(水)

¥598,000

 

■利用予定航空会社:ニュージーランド航空

最少催行人数:1 0名様

■ツアーリーダー:クライストチャーチからクライストチャーチまで同行。または全行程同行。

食事:朝 7回、昼5回、夕8回

■利用予定ホテル:Bクラス以上

■ビザ(査証)不要。パスポート残存:

ニュージーランド出国予定日から数えて3ケ月以上必要。

■1人部屋利用追加料金:¥55,000(ロッジを除く。ロッジは相部屋 となります。)  

■燃油特別付加運賃が別途必要です。

■各空港(成田/関空)の空港税が別途必要です。

■海外の空港税、保安税などはご旅行代金に含まれます。

 

□■日程表■□

 

     

スケジュール(食事)

宿 泊

01

各地                         発

各地発、ニュージーランド航空 で南半球へ。

 (機・−)

機内

02

オークランド         着/発

クライストチャーチ 着/発

クィーンズタウン            着

オークランド経由または直行便でクライストチャーチ着。

国内線に乗り継ぎクィーンズタウンへ。着後、ホテルへ。

 

 (機・−・夕)

ホテル

03

クイーンズタウン         発

 

テアナウ 着/発

 

テアナウ・ダインズ着/発

グレイドハウス着

【ミルフォード・トラック1日目】

朝、ミルフォードトラック専用バスでテアナウで。

テアナウにて昼食・記念集合写真の撮影後、バスでテアナウ・ダウンズへ。船に乗り換え、テアナウ湖源頭のトレイルヘッド、グレイドへ。

グレイドハウスまではわずか(30)の距離です。

着後、希望者は小屋周辺のショート・ウォークにご案内します。

(朝・昼・夕)

ロッジ

04

 

グレイドハウス   

 

ポンポロナ小屋  

 

【ミルフォード・トラック2日目】  徒歩約16.1KM

クリントン川沿いのトレイルをトレッキング。途中、クリントンフォークス小屋を過ぎ、ヒレレハット(山小屋)で昼食をとった後、U字谷を進みポンポロナハット(山小屋)へ。  (徒歩約6時間)

 ★ミルフォード・トラックはご自分のお好きなペースで歩いていただきますので歩行時間は早く歩く方とゆっくり歩く方では2時間以上の差があります。

(朝・昼・夕)

ロッジ

05

 

ポンポロナ小屋   

マッキノン峠    経由

クインティン小屋 

 

【ミルフォード・トラック3日目】 徒歩約14.9KM

クリントン川源流を渡り、マッキノン峠への登りにかかります。アルパインメドウの峠一帯からは雪と氷河の峰々を見渡すことができ、このトレッキングのハイライトともいえる素晴らしい所です。昼食をパスハットでとった後、クインティン小屋へと下ります。(徒歩約7時間)                     

        (朝・昼・夕)

ロッジ

06

 

クインティン小屋 発

サンドフライポイント/

ミルフォードサウンド  着

 

【ミルフォード・トラック4日目】 徒歩約21.8KM

クインティン小屋よりダンプリング小屋を経てアーサー谷沿いの緩やかな下り道をサンドフライ・ポイントへ(徒歩約7時間)。着後、船でミルフォードサウンドへ向かいます。

*夕食後、完歩証授与式が行われます。

   (朝・昼・夕)

ホテル

07

ミルフォードサウンド 

クイーンズタウン  

 

ミルフォードサウンドのフィヨルド観光(クルーズ)をお楽しみください。

その後、バスでクインズタウンへ戻ります。(約4時間半)

   (朝・昼・夕)

 
08

クィーンズタウン 発

マウントクック             着

クイーンズタウン         着

朝、バスでマウントクック(村)へ(所要約4時間)。

【マウントクック山麓ハイキング】

午前、ニュージーランド最高峰Mt.クック南壁の美しい「フッカー谷半日コース」(徒歩約3時間)などの日帰りハイキングをお楽しみ下さい。

 

★お泊りは山の中の大人気ホテルハミテージホテルです。

 (朝・−・夕)

 

09

クイーンズタウン          発

クライストチャーチ  着 /発

 

 

昼、空路クライストチャーチへ。

マックパック直営店・市内観光など。

(朝・−・夕)

ホテル

10

クライストチャーチ  着 /発

オークランド 着/発

各地                         着

 

早朝、空路オークランドへ。

国際線に乗り継ぎ、ニュージランド航空にて帰国の途につきます。

夕刻、各地着。

(朝・−・機)

 

 マウントクックでは'ハミテージホテル’に宿泊!

 1884年オープンの伝統のある老舗ホテル。お部屋の窓から、もしくは一歩部屋を出ればアオラキ/マウントクックの勇姿を見ることができます。(もちろん晴れていれば・・・ですが)宿泊者は夕日に染まるマウントクックと朝日を浴びるマウントクックを楽しむことが出来ます。右の写真はメインレストラン。一面のガラス貼りで景色を楽しみながらお食事をとることができます。お食事も大好評です。お部屋には十分すぎるアメニティ、そして双眼鏡まで置いてあります。忘れることのできない滞在となるでしょう。

     

快適なロッジ

ミルフォードトラックのロッジは温水シャワー、寝具付きベッド、洗濯場・乾燥室付きです。毎日、洗濯・乾燥ができますので、着替えは1組で十分です。 トラック中は着替え、シュラフシーツ(配布される)、雨具、行動食、お水などを持って歩きます。

 ロッジは基本的に相部屋です。

  

 

※ツアーにお申込みの際は、メールで仮予約をお済ませの後、必ずツアーカタログで詳細をご確認下さい。

カタログ請求は上部ボタンから。

 

       協賛:(株)ゴールドウイン

 

    

マックパックについて》

 ニュージーランドの美しく厳しい自然環境が生んだ“macpac”マックパックは、1973年、NZ南島のクライストチャーチで始まりました。19歳のブルース・マッキンタイヤが、自宅の倉庫で自作のパックを作り始めたのがブランドの生い立ちです。ブルースは山登りが好きで、バッグの西方技術も持っていたため、自分の使いたいパックを作ることができたのです。

1987年からは、広くヨーロッパでもマックパック製品が知られるようになり、現在ではアメリカ、スペイン、シンガポールなど、世界約20カ国のテクニカルな専門店で販売され、高い評価を得ています。

                                                 

 

 

 

 

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