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スイス・ラークス・スキー 8日間

ツアーコード: ZT00SKI4 19 ラークス

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スイス最新鋭の設備を備えるラークスは、森林限界を越えるエリアに広大なゲレンデが広がり、初級者から上級者の方までどなたでも滑りをお楽しみいただける新しい人気のリゾートです。せっかくラークスを訪れるのであればいろいろな斜面でスキーをたっぷりとお楽しみください。素晴らしい雪質の中でのロング・クルージングやカービングターンを満喫したいという方にとっても、スイスで一押しのスキー場です。

●最新の設備を備えたスキーリゾート!
●本コースのスキーレベル
 パラレルターンまではできないが、長時間長距離でも問題なく滑ることができる。

レベル・高度・施設 / ツアーの種類

ツアーレベル
0
宿泊高度
3000未満
宿泊施設
全ホテル
ツアーの種類

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アイコン説明アイコン説明

● 燃油サーチャージ(7月20日現在:目安約28,000円〜36,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。
● ツアーリーダー(添乗員):東京から東京まで同行してご案内します。
● 最少催行人数:10人
● 食事:朝6回、夕2回
● 利用予定ホテル:A クラス/シグニナ。 
● 一人部屋利用追加料金:¥100,000

  • ● 利用予定航空会社:エールフランス、フィンランド航空、アリタリア-イタリア航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、日本航空、KLMオランダ航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、ポーランド航空、スイスインターナショナルエアラインズ、全日空、オーストリア航空

※各地からの日本国内線特別プランあり。詳細はお問い合わせください。
ビジネスクラス追加代金:お問い合わせください。
※リフト券(スキーパス)代は旅行代金に含まれておりません。
 スキーパス料金一例(5日間、2018年7月20日現在)
 大人:378スイスフラン(約45,000円)

ツアー情報ツアー情報

■ラークス(スイス)


SKI DATA
●リフト・ゴンドラ数 29基 ●コース総延長距離 235km ●最大標高差 1,900m

“ゲレンデ直結”をテーマに整備された次世代スキーリゾートとして近年ヨーロッパで人気が高まってきている“ラークス”。ツェルマットにもひけを取らない滑走距離を誇り最新設備を備えています。日本ではあまり知られていない“新しい”かたちのスキーリゾートを存分にお楽しみいただきます。

広大なゲレンデが広がるラークス
広大なゲレンデが広がるラークス

日程表日程表

日程 発着地 スケジュール/食事/宿泊地
1

東京  発
チューリッヒ  着/発
ラークス  着

午前、東京発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、チューリッヒへ。着後、バス専用車でラークスへ(約2時間)。ゲレンデ直結のリゾート・ホテル「シグニナ」に6連泊で滞在します。

食事

宿泊地 ラークス泊 [ホテル]

2

6

ラークス  滞在

ラークススキー 5日間

ラークスに滞在し、5日間のスキーをお楽しみください。現地スキーガイドとツアーリーダーがご案内します。最新鋭のゴンドラ設備、お部屋やレストランからゲレンデまでストレスなくアプローチが可能です。6日目はフリータイム。ご希望の方は、ツアーリーダーがスキーにご案内します。ご自身でのスキーや街での散策などもお楽しみください。

食事朝5夕2

宿泊地 ラークス5泊 [ホテル]

7

ラークス   発
チューリッヒ   着/発

早朝、バスチューリッヒへ(約2時間)。
午前、チューリッヒ発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、東京へ。

食事

宿泊地 機中泊

8

 東京  着

朝、東京着。

食事

 

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

ご案内とご注意ご案内とご注意

●当社では、75歳以上の方には、ご健康に支障がない旨を確認できる健康診断書等のご提出にご協力をいただいております。なお、検診等にかかわる費用は別途必要となります。
 

海外スキーQ&A

Q スキーは持っていったほうがいいですか?
A 現地でのレンタルが可能です。ニューモデルも含めて種類も豊富で充実しています。ただしブーツに関してはフィット感がありますので、日本からご持参いただくことをおすすめします。

Q スキー板などは飛行機に預けられますか?
A スイスインターナショナルエアラインズでは、受託手荷物とは別に、スキー用具一式(板、ストック、ブーツ、ヘルメット各1個/重量23kg以内で長さ2.0m以内のもの)を無料で預けることができます。また、フィンランド航空やKLMオランダ航空は板、ストック、ブーツ各1個を無料で預けることができます(2018年8月現在)。

Q冬のヨーロッパアルプスの気候・気温について教えてください。
A 寒気団がくるとツェルマット(1600m)でも−10℃になることもあります。3,000m級の展望台ではもっと寒くなることもあります。防寒対策をしっかりとる必要があります。スキーウェアもしっかりしたものをご用意ください。しかし日本の真冬に比べると暖かく感じる方も多いでしょう。これは日本よりも湿度が低く乾燥しているため、体感温度に差ができるためです。また、冬は夏よりも降水量が少なく、1年のうちでもっとも晴天率が高くなる時期です。雲一つない快晴のゲレンデではそれほど寒く感じることはありません。

Q旅行代金以外に現地で必要な費用はどれくらいですか。
A現地で必要な費用は主にスキーパス代、レンタル代、食事代になります。※ツェルマット滞在での参考例(2018年8月現在)

※ツェルマット滞在での参考例(2018年8月現在)
◎スキーパス5日券 380スイスフラン(約45,000円)
◎スキー、ストックレンタル代(5日間)173スイスフラン(約20,000円)
◎スキーブーツレンタル代(5日間)71スイスフラン(約8,500円)
◎昼食代(5日間 1日約2,500円~5,000円)12,500円~25,000円


Qゲレンデでは1日中ずっと一緒に滑らないといけませんか。
A 基本的にはグループの皆さまと一緒の行動になりますが、ツアーリーダーとスキーガイドの2名体制でご案内をしておりますので、臨機応変な対応が可能です。例えば昼食後、お疲れの方は下の街まで同行し、まだ滑り足りない方には午後のプログラムへご案内することも可能です。

Q滞在最終日のフリータイムはどのような過ごし方になりますか?
A まだまだ滑り足りない方はもちろんゲレンデへ!スキーガイドは同行しませんが、ツアーリーダーがご案内いたします。そのほか、街のスーパーでお土産探しや、ロープウェイに乗り、山上レストランでゆったりランチなど、贅沢なひとときをお過ごしください。 滞在期間中あいにくの天候で存分に滑ることができなかった場合の予備日に充てることもあります。

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