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スイス・グリンデルワルト・ゆったりスキー 7日間

ツアーコード: ZT00SKI3 18

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広大なゲレンデの中にたくさんのファミリーゲレンデや子供用のゲレンデが設けられていることからも、初級者用のコースが充実している万人向けのスキーリゾートと言えるでしょう。アルプスで最も美しい山岳景観と言われるユングフラウ地方の冬景色の中を、登山電車やロープウェイを使いながら気軽に楽しみ、ゆっくりとのんびり滑っていただき、アルプス・スキーの魅力を存分に味わってください。

●アイガー・メンヒ・ユウングフラウの大展望が広がる
●ゆったり滑りたい方におすすめ

レベル・高度・施設 / ツアーの種類

ツアーレベル
0
宿泊高度
3000未満
宿泊施設
ホテル 山小屋
ツアーの種類

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催行状況※ 出発日 帰国日 日数 料金 ツアーリーダー ボーナスPtボーナスポイント説明
東京
催行間近 ・ 大募集中  01/15(月) 01/21(日) 7日間 東京発着料金352,000円 山田 勝   

● 燃油サーチャージ(6月20日現在:目安約7,000円~15,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。
● ツアーリーダー(添乗員):東京から東京まで同行してご案内します。
● 最少催行人数:10人
● 食事:朝5回、夕3回
● 一人部屋利用追加料金:¥65,000(山小屋泊を除く)
● 利用予定ホテル:Bクラス/ベルナーホフ、ダービー、アイガーブリック、レジデンス。

  • ● 利用予定航空会社:エールフランス、フィンランド航空、日本航空、KLMオランダ航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、スイスインターナショナルエアラインズ、全日空

※大阪・名古屋・福岡・札幌などからの日本国内線特別代金プランあり。
※ビジネスクラス追加代金:お問い合わせください。
※リフト券(スキーパス)代は旅行代金に含まれておりません。
 スキーパス料金  (4日間、2017年6月20日現在)
 大人263スイスフラン(約30,000円)
 シニア(購入時に62歳以上の方)236スイスフラン(約27,500円)

ツアー情報ツアー情報

昨年のツアー動画をアップしました。2016年2月13日出発「絶景が広がる山小屋に宿泊!スイス・グリンデルワルト・スキー 8日間」

グリンデルワルト(スイス)


SKI DATA
●リフト・ゴンドラ数 45基 ●コース総延長距離 214km ●最大標高差 2,000m

アイガーやユングフラウを正面に見ながら広々としたゲレンデを滑る爽快感はグリンデルワルトならではと言えるでしょう。滞在中にはアイガー、メンヒ、ユングフラウが目の前にせまる山上の山小屋にも宿泊し、スキーはもちろんスイスを代表する絶景もたっぷりとお楽しみいただきます。

シルトホルンから絶景をのぞむ
シルトホルンから絶景をのぞむ

日程表日程表

日程 発着地 スケジュール/食事/宿泊地
1

東京  発
チューリッヒ 着 / 発
グリンデルワルト 着

午前、東京発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、チューリッヒへ。
着後、バスグリンデルワルトへ(約3時間)。

食事

宿泊地 グリンデルワルト泊 [ホテル]

2

5

グリンデルワルト  滞在

グリンデルワルト
・スキー 4日間

グリンデルワルトに滞在し、4日間のスキーをお楽しみくださいメンリッヒェンやフィルストなどの展望台から、アイガー、メンヒ、ユングフラウなどの名峰に見守れながら滑走をお楽しみいただきますまた日程3日目は、絶景が広がるクライネ・シャイデックにある山小屋、グリンデルワルト・ブリックに宿泊します
5日目はフリータイム。ご希望の方は、ツアーリーダーがスキーにご案内します。街での散策や電車を利用してツェルマットを日帰りで訪れることも可能です。

食事朝4夕3

宿泊地 グリンデルワルト3泊 [ホテル]、グリンデルワルト・ブリック1泊[山小屋]

6

グリンデルワルト  発
チューリッヒ  着 / 発

朝、バスチューリッヒへ(約3時間)。
午前、チューリッヒ発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、東京へ。

食事

宿泊地 機中泊 

7

東京 着

朝、東京着。

食事

 

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

ご案内とご注意ご案内とご注意

●当社では、75歳以上の方には、ご健康に支障がない旨を確認できる健康診断書等のご提出にご協力をいただいております。なお、検診等にかかわる費用は別途必要となります。
 

海外スキーQ&A

Q スキーは持っていったほうがいいですか?
A 現地でのレンタルが可能です。ニューモデルも含めて種類も豊富で充実しています。ただしブーツに関してはフィット感がありますので、日本からご持参いただくことをおすすめします。

Q スキー板などは飛行機に預けられますか?
A スイスインターナショナルエアラインズでは、受託手荷物とは別に、スキー用具一式(板、ストック、ブーツ、ヘルメット各1個/重量23kg以内で長さ2.0m以内のもの)を無料で預けることができます。また、KLMオランダ航空は板、ストック、ブーツ各1個を無料で預けることができます(2017年6月現在)。

Q冬のヨーロッパアルプスの気候・気温について教えてください。
A 寒気団がくるとツェルマット(1600m)でも-10℃になることもあります。3,000m級の展望台ではもっと寒くなることもあります。防寒対策をしっかりとる必要があります。スキーウェアもしっかりしたものをご用意ください。しかし日本の真冬に比べると暖かく感じる方も多いでしょう。これは日本よりも湿度が低く乾燥しているため、体感温度に差ができるためです。また、冬は夏よりも降水量が少なく、1年のうちでもっとも晴天率が高くなる時期です。雲一つない快晴のゲレンデではそれほど寒く感じることはありません。


Q旅行代金以外に現地で必要な費用はどれくらいですか。
A現地で必要な費用は主にスキーパス代、レンタル代、食事代になります。※ツェルマット滞在での参考例(2017年6月現在)

※ツェルマット滞在での参考例(2017年6月現在)
◎スキーパス5日券 378スイスフラン(約44,000円)
◎スキー、ストックレンタル代(5日間)173スイスフラン(約20,000円)
◎スキーブーツレンタル代(5日間)71スイスフラン(約8,200円)
◎昼食代(5日間 1日約3,000円~4,000円)15,000円~20,000円


Qゲレンデでは1日中ずっと一緒に滑らないといけませんか。
A 基本的にはグループの皆さまと一緒の行動になりますが、ツアーリーダーとスキーガイドの2名体制でご案内をしておりますので、臨機応変な対応が可能です。例えば昼食後、お疲れの方は下の街まで同行し、まだ滑り足りない方には午後のプログラムへご案内することも可能です。

Q滞在中に山小屋宿泊が含まれているコースがありますが、この時の荷物はどうなりますか。
A コースによってはベースとなる滞在中のホテルはチェックアウトしません。スーツケースはホテルのお部屋に置いたまま、1泊分のお荷物をザックにパッキングして山小屋や山上のロッジに宿泊します。

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