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【プレミアムシリーズ】佐和田RYOKAN浦島に泊まる!秋の大佐渡山地縦走IN佐渡 3日間

ツアーコード: ZT01SD

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2泊3日の行程で佐渡を満喫します。紅葉の美しい時期に佐渡最高峰金北山からドンデン山荘まで大佐渡山地を縦走します。トレッキング以外にも、たらい舟や佐渡太鼓体験、人気の宿根木集落散策など盛りだくさんの内容でご案内いたします。宿泊は大人気「佐和田Ryokan浦島」に連泊いたします。日本を代表する建築家・内藤廣氏による、佐渡の自然と見事に調和した「東の館」。同じく著名建築家・北山恒氏が創出させたガラス張りでモダンな「南の館」。2つの表情をもつ名旅館は、新鮮な佐渡食材を極上の和食やフレンチで味わえる美食の宿としても知られています。遠浅で穏やかな浜辺を臨む立地も魅力です。

レベル・高度・施設 / ツアーの種類

ツアーレベル
2.5
宿泊高度
3000未満
宿泊施設
旅館
ツアーの種類
サミット倶楽部 ロングトレイル倶楽部

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催行状況※ 出発日 帰国日 日数 料金 ツアーリーダー ボーナスPtボーナスポイント説明
発着地備考欄参照
  11/01(日) 11/03(火) 3日間 発着地備考欄参照発着料金98,000円    
備考:
相部屋利用スタンダードツイン98,000円 相部屋利用デラックスツイン108,000円 ※お1人様部屋利用は各8,000円追加となります。

● 集合場所:新潟駅
● 集合時間:12時30分
● 解散:新潟駅17時00分(解散予定)
最少催行人数:10人
食事:朝2回、昼2回、夕2回
● 歩行時間 :2日目:約7時間 

ツアー情報ツアー情報

日程表日程表

日程 発着地 スケジュール/食事/宿泊地
1

新潟駅 発
新潟港着/発
両津港 着

バス車で新潟港へ。船高速船で両津港へ移動後、バス車で佐和田Ryokan浦島へ。

食事

宿泊地 佐和田Ryokan浦島旅館

2

佐渡ヶ島滞在

秋の佐渡最高峰・金北山登頂と大佐渡山地縦走

 

バス朝、専用車で白雲台(890m)へ(約30分)。歩き白雲台より登山開始。佐渡島最高峰・金北山(1,172m)へ。山頂から日本海や佐渡島の大展望を眺めた後、大佐渡山地縦走開始。好展望が得られるマトネ(936m)を経て、美しいブナ林を抜け、ドンデン山荘まで歩きます。(徒歩約7時間)バス専用車でホテルへ戻ります。

食事

宿泊地 佐和田Ryokan浦島 [旅館]

3

佐渡たらい舟・太鼓体験・宿根木・トキ森公園

両津港 発
新潟港 着/発
新潟駅  着

バスで小木へ。たらい舟体験、宿根木集落の散策、佐渡太鼓体験の後、新鮮な海鮮丼の昼食。食後、バストキ森公園を見学後、両津港へ。船で新潟港へ。バス車で新潟駅へ。(17:00解散予定)

食事

 


※日程は、天候や交通機関の都合、現地事情なとにより変更されることがありますので、あからじめご了承ください。               

ご案内とご注意ご案内とご注意

●当社では、75歳以上の方には、ご健康に支障がない旨を確認できる健康診断書等のご提出にご協力をいただいております。なお、検診等にかかわる費用は別途必要となります

●相互理解と相互信頼、協調性を大事にしましょう。そして、リーダーのアドバイスをよく聞いてください。縁あって皆さまが集まり共に行動しますので、仲良く協調して楽しい登山をしましょう。

●走らない、飛び降りない。前の人と離れたときでも、追いつこうとして走らないでください。岩のゴロゴロしているトレイルやハシゴ、クサリ場などの段差では絶対に飛び降りないでください。バランスをくずしてそのまま下まで落ちてしまったり、走ったり、飛んだりすると思わぬ怪我の原因になります。

●他人のペースで歩くのも山登りの大事な技術です。

「私はマイ・ペースでゆっくり行きます」または「遅すぎるからもっと速く歩きたい」と言われても困ります。団体行動では、他の仲間に歩調を合わせることも大切です。リーダーは常にペース配分を考えながら先頭を「ゆっくり」歩きますから安心してください。

●狭い山道では、山側で対向者をよけましょう。切り立った稜線上や狭い山道で、谷側で待ったり休んだりすると、対向者とぶつかったり、急に立ち上がってふらついたりしたときに危険です。常に自分の身体は安全なところに置くようにしましょう。

●着装にも気配りをしましょう。

首から水筒をぶら下げたり、ザックの外側にカップなどをぶら下げていると思わぬ所でひっかかったり、ぶら下げたものが気になったりして危険です。ザックの中にしまっておきましょう。音のする鈴なども周りの人に迷惑です。陽ざしの強い時には必ず帽子をかぶりましょう。靴ひもはしっかり結びましょう。

●山小屋に宿泊する場合、山小屋の中ではお互いに譲り合い、大声で騒いだりするのはやめましょう。自分の物は常にまとめて身の回りを整理しておきましょう。早朝、まだ他の方が寝ているときにガサゴソとパッキングを始めるのは迷惑になりますのでやめましょう。翌日の準備は前夜のうちに。登山靴などの名札も忘れずに。稜線上の山小屋では「水」は貴重です。山小屋ではある程度の我慢も必要なのです。

●とっていいのは写真だけ、残していいのは足跡だけ。

写真撮影は休憩中にしましょう。行動中に列から離れてしまうと皆の迷惑になりますし、また、追い付くのが大変です。自分のゴミは自分で下界まで持ち帰りましょう。

●山でのトイレは水質汚染や植生へ与える大きなダメージの原因にもなります。登山開始前には必ずトイレに行くようにしてください。行動中はとりあえず我慢をし、出来るだけトイレ施設を利用するようにしましょう。どうしても我慢出来ない場合は、登山道を外れ、水流から充分離れ、穴を掘り、用が済んだ後は埋め戻しておきましょう。その際、グループから離れる時には近くの人に必ずひと声かけましょう。そうでないとグループのみんなに、余計な心配をかけることになります。また、紙は持ち帰りましょう。携帯トイレの使用も積極的に考えましょう。

●トイレを使用するときも、ルールを守り、余計な物は捨てたりしないで下さい。

●有料トイレの趣旨をご理解いただき、ご協力をお願いします。

●山は、我々が普段生活している社会と違い、不便なところだということを充分ご理解下さい。

●余裕を持って登山を楽しむために、無駄な荷物はなるべく省き、軽量化の工夫をしましょう。

●ひとりひとりが安全登山に心がけましょう。

 

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