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スイス・グリンデルワルト・スキー 8日間

ツアーコード: ZT00SKI3 21

名峰アイガー山麓のグリンデルワルトに連泊して、ユングフラウ3山(アイガー、メンヒ、ユングフラウ)を望む、山岳展望の素晴らしいスキー・リゾートを5日間かけて滑ります。2020年12月には待望の新型ロープウェイ「アイガー・エクスプレス」が完成予定です。グリンデルワルト周辺の3つのスキーエリアに加えて、滞在中1日はシルトホルンにも足を伸ばし、ユングフラウ・エリアのバラエティに富んだスキー場を満喫します。

●本コースのスキーレベル
日本のスキー場で滑走経験があり、プルークターンでも緩斜面を問題なく滑ることができる。

レベル・高度・施設 / ツアーの種類

ツアーレベル
0
宿泊高度
3000未満
宿泊施設
全ホテル
ツアーの種類

ツアー地図を見るツアー地図を見る

アイコン説明アイコン説明

催行状況※ 出発日 帰着日 日数 料金 ツアーリーダー ボーナスPtボーナスポイント説明
東京
  03/01(月) 03/08(月) 8日間 東京発着料金386,000円    

● 燃油サーチャージ(2020年09月20日現在:目安約0円〜31,400円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。
● ツアーリーダー(添乗員):東京から東京まで同行してご案内します。
● 最少催行人数:10人
● 食事:朝6回、夕1回
●利用予定ホテル:Bクラス/ヒルシェン、ダービー、セントラルウォルター
●一人部屋利用追加料金:¥62,000

  • ● 利用予定航空会社:エールフランス、フィンランド航空、アリタリア-イタリア航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、日本航空、KLMオランダ航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、ポーランド航空、スイスインターナショナルエアラインズ、全日空、オーストリア航空

●各地からの日本国内線特別プランあり。詳細はお問い合わせください。
●ビジネスクラス追加代金:お問い合わせください。
※リフト券(スキーパス)代は旅行代金に含まれておりません。
 スキーパス料金  (5日間、2020年9月20日現在)
 大人337スイスフラン(約39,000円)
 シニア(購入時に62歳以上の方)304スイスフラン(約35,500円)

■スイス企画について
2020年9月現在、スイス政府は日本からの観光客の受け入れに制限は設けておりません。
しかしながら、日本政府は感染症危険情報レベル3「渡航中止勧告」を発出しており、また、航空便の運航状況にも制限が生じています。
そのため、本コースの実施が困難となる場合には、お申込みのお客様にはご出発の約1ヶ月半~1ヶ月前迄に状況をご連絡いたします。
ツアー催行を中止とする場合は、旅行代金等は全額ご返金させていただきます。

ツアー情報ツアー情報

グリンデルワルト(スイス)


SKI DATA
●リフト・ゴンドラ数 45基 ●コース総延長距離 214km ●最大標高差 2,000m

 

シルトホルンから絶景をのぞむ
シルトホルンから絶景をのぞむ

ツアー動画をアップしました。2016年2月13日出発「絶景が広がる山小屋に宿泊!スイス・グリンデルワルト・スキー 8日間」

日程表日程表

日程 発着地 スケジュール/食事/宿泊地
1

東京  発
チューリッヒ 着 / 発
グリンデルワルト 着

午前、東京発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、チューリッヒへ。
着後、バスグリンデルワルトへ(約3時間)。

食事

宿泊地 グリンデルワルト泊 [ホテル]

2

6

グリンデルワルト  滞在

グリンデルワルト
スキー 5日間

グリンデルワルトに滞在し、5日間のスキーをお楽しみくださいメンリッヒェンやフィルストなどの展望台から、アイガー、メンヒ、ユングフラウなどの名峰に見守れながら滑走をお楽しみいただきます
6日目はフリータイム。ご希望の方は、ツアーリーダーがスキーにご案内します。ご自身でのスキーや街での散策などもお楽しみください。

食事朝5夕1

宿泊地 グリンデルワルト5泊 [ホテル]

7

グリンデルワルト  発
チューリッヒ  着 / 発

早朝、バスチューリッヒへ(約3時間)。
午前、チューリッヒ発飛行機ヨーロッパ内都市で乗り継ぎ、東京へ。

食事

宿泊地 機中泊 

8

東京 着

朝、東京着。

食事

 

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

ご案内とご注意ご案内とご注意

●当社では、75歳以上の方には、ご健康に支障がない旨を確認できる健康診断書等のご提出にご協力をいただいております。なお、検診等にかかわる費用は別途必要となります。
 

海外スキーQ&A

Q スキーは持っていったほうがいいですか?
A 現地でのレンタルが可能です。ニューモデルも含めて種類も豊富で充実しています。ただしブーツに関してはフィット感がありますので、日本からご持参いただくことをおすすめします。

Q スキー板などは飛行機に預けられますか?
A 欧州系各航空会社(スイスインターナショナルエアラインズ、KLMオランダ航空、フィンランド航空、アリタリア・イタリア航空)では、23kg×2個まで受託手荷物を無料で預けることができ、そのうちの1個をスキー板として預けることができます。(2020年9月現在)

Q冬のヨーロッパアルプスの気候・気温について教えてください。
A 寒気団がくるとツェルマット(1600m)でも−10℃になることもあります。3,000m級の展望台ではもっと寒くなることもあります。防寒対策をしっかりとる必要があります。スキーウェアもしっかりしたものをご用意ください。しかし日本の真冬に比べると暖かく感じる方も多いでしょう。これは日本よりも湿度が低く乾燥しているため、体感温度に差ができるためです。また、冬は夏よりも降水量が少なく、1年のうちでもっとも晴天率が高くなる時期です。雲一つない快晴のゲレンデではそれほど寒く感じることはありません。

Q旅行代金以外に現地で必要な費用はどれくらいですか。
A 現地で必要な費用は主にスキーパス代、レンタル代、昼食代になります。※ツェルマット滞在での参考例(2020年9月現在)

スキーパス5日券 372スイスフラン(約44,000円)
スキー、ストックレンタル代(5日間)131スイスフラン(約15,000円)
スキーブーツレンタル代(5日間)71スイスフラン(約8,500円)
◎昼食代(5日間 1日約2,500円~5,000円)12,500円~25,000円

Qゲレンデでは1日中ずっと一緒に滑らないといけませんか。
A 基本的にはグループの皆さまと一緒の行動になりますが、ツアーリーダーとスキーガイドの2名体制でご案内をしておりますので、臨機応変な対応が可能です。例えば昼食後、お疲れの方は下の街まで同行し、まだ滑り足りない方には午後のプログラムへご案内することも可能です。

Q滞在最終日のフリータイムはどのような過ごし方になりますか?
A まだまだ滑り足りない方はもちろんゲレンデへ!スキーガイドは同行しませんが、ツアーリーダーがご案内いたします。そのほか、街のスーパーでお土産探しや、ロープウェイに乗り、山上レストランでゆったりランチなど、贅沢なひとときをお過ごしください。滞在期間中あいにくの天候で存分に滑ることができなかった場合の予備日に充てることもあります。