日本が冬のあいだ、ニュージーランドは花と氷河が見頃を迎える季節です。世界中のトレッカーが憧れるミルフォード・トラック、多くのニュージーランド人に愛されるルートバーン・トラック、NZ最高峰アオラキ/マウントクック――ニュージーランドの山旅・歩き方をご案内します。

約1000年前、カヌーに乗ってこの地に初めてやってきた伝説の船乗りクペが「アオテアロア」と呼んだことから、その名がつきました。クペに導かれ7艘のカヌーで移住してきたマオリ族は、約4000kmも離れたポリネシアの故郷から、星座のみを頼りに大海原を越えてきた航海術に優れた部族です。
彼らは森で生活をしながら植物を食料や薬として使い、丈夫な木々で家を建て、カヌーを造り、地熱を暖房や料理に利用する知恵をつけてきました。自然界にあらゆる神の存在を信じ、多くの神話や伝説が残るマオリの自然信仰の精神は、日本人と通ずるところがあるでしょう。
ニュージーランドを代表するグレート・ウォークのうち、ロッジに泊まりながらガイド付きで歩ける代表的なコースはミルフォード・トラックとルートバーン・トラックの2つです。どちらもフィヨルドランド国立公園を舞台にしながら、性格はまったく異なります。1888年、スコットランド出身のクインティン・マッキノンが発見したミルフォード。マオリがグリーンストーン(翡翠)を運ぶために使った道が原形となったルートバーン。まずは2つの違いを知ることから始めましょう。
世界中のトレッカーが憧れるトラックです。雨の恵みが育てた深い森と、氷河が削ったU字谷を歩き、ミルフォードサウンドを目指します。

森林限界を越えて歩く、多くのニュージーランド人に愛される山岳展望のコースです。稜線からの眺めが魅力です。

▲テアナウ・ダウンズからボートに乗船バスでテアナウ・ダウンズへ移動し、さらにボートでテアナウ湖を渡って登山口へ向かいます。美しいブナの原生林の中を歩き、グレイドハウスへ。ロッジでは、ともに歩く各国からの参加者が顔を合わせます。
▲マッキノン峠を正面にU字谷を進む吊り橋でクリントン川を渡り、川沿いに伸びる原生林の中のトレイルを歩きます。ヒレレ・フォールズ小屋でランチをとり、翌日に越えるマッキノン峠を正面に見ながら、氷河が削ってできた雄大なU字谷の中を歩きます。ケアが多く集まるポンポロナ・ロッジへ向かいます。
▲マッキノン峠からクリントン谷を望むミンタロ湖までのゆるやかな登りの後、ジグザグの急登を経てマッキノン峠へ登ります。U字谷が足下に横たわり、氷雪を抱いた山々が迫ります。峠の山小屋で昼食の後、クインティン・ロッジまで一気に下ります。時間があればサザーランド滝を往復します。
▲透明度が高い川の水アーサー川に沿って、さらに鬱蒼とした森の中を歩きます。美しい滝やシダが生い茂る森の姿を楽しみながら、ゴール地点のサンドフライ・ポイントへ向かいます。到着後、船でミルフォード・サウンドへ渡ります。
標高・距離はカタログ掲載のコースガイドをもとにした概略図です。
▲水しぶきをあげて流れ落ちるイヤーランド滝朝、バスでディバイド峠へ向かいます。樹林帯を登り、美しい湿原や山々の展望が素晴らしいキー・サミットへ向かいます。ハウデン湖畔で昼食の後、イヤーランド滝を経てマッケンジー・ロッジへ向かいます。エミリーピークを映すマッケンジー湖はすぐ近くです。
▲ダーラン山脈の展望を楽しみながら歩くマッケンジー湖畔からジグザグに登り、オーシャンピーク・コーナーへ向かいます。氷雪を抱くダーラン山脈と広大なホリフォード谷の大パノラマが続くハリス峠までの区間は、コース中のハイライトです。ハリス湖を見ながら広々とした谷を下り、ルートバーン・フォールズ・ロッジへ向かいます。
▲ルートバーン・フラットで休憩タイム樹林帯の中をルートバーン・フラットへと下ります。その後、いくつもの吊り橋を渡りながら、ルートバーンの流れに沿って下ります。途中、美しい河原で昼食をとった後、トレイルエンドでトレッキング終了です。バスでグレノーキーの町に立ち寄り、クイーンズタウンへ戻ります。
標高・距離はカタログ掲載のコースガイドをもとにした概略図です。キー・サミット、コニカル・ヒルは希望者のみの往復コースです。
ミルフォードとルートバーンは、ガイド付きウォークとして、設備の整ったロッジに泊まりながら歩きます。1日の入山者数を制限して自然環境を守りながら、美味しい食事も提供されます。重い荷物を背負う必要はなく、食事もすべて用意され、携帯電話の電波も届かない国立公園の真ん中で、世界中から集まった仲間と数日を過ごします。完歩したときの達成感は格別です。

現地ガイドとツアーに参加する世界中のメンバーが集まり、バスに乗って出発します。3〜4人のガイドが前後・真ん中を歩き、分岐点では必ずガイドが待っているので安心です。

スタスタ進みたい方、ゆっくり歩きたい方、写真撮影に時間をとりたい方、スケッチをしたい方――ご自身のペースで歩けます。ランチ場所ではガイドが温かい飲み物を用意しています。

お部屋は男女別の相部屋です。温かいシャワーでリフレッシュできます(タオル、ボディソープ、シャンプーつき)。洗濯はご自身で行いますが、強力な乾燥室があります。

コーヒー、お茶各種がそろい、スイーツやおつまみのおもてなしもあります。バーではビール、ワインなどを購入できます。各国のメンバーとの交流も楽しみの一つです。

国立公園の真ん中とは思えない、温かい3コースディナーをお楽しみいただけます。翌朝の朝食にも、温かい料理が提供されます。

豊富に揃う食材から、ご自身のサンドイッチをカスタマイズします。フルーツ、お菓子の用意もあります。準備をして、トレッキングスタートです。

ロッジや峠には、オウム「ケア」がやってくることがあります。最も知能の高い生き物といわれる、愛嬌のあるいたずら者です。荷物から目を離さないようご注意ください。

ガイド付きウォークでは、重い荷物を背負う必要はなく、食事もすべて用意されています。温かいシャワーや暖かいベッドも大変快適です。大自然に囲まれた国立公園内での滞在をお楽しみいただけます。
アルパインツアーのニュージーランドは、「何日も続けて歩く縦走」だけではありません。同じ町に連泊して毎日違うトレイルを日帰りで歩くコース、花や黄葉の季節を楽しむコースなど、歩行時間は1日2時間から7時間までさまざまです。まずは3つのタイプから、しっくりくるものをお選びください。
3〜4日間、ロッジに泊まりながらトラックを歩き通すコースです。1日6〜7時間の歩行が続きますが、荷物は軽く、夜は快適に過ごせます。完歩の達成感は格別です。
クイーンズタウン、ワナカ、トワイゼルなどのリゾートタウンに滞在しながら、6回の日帰りハイキングへご案内します。ルートバーン・トラックの日帰りハイキングをはじめ、レイクヘイズやアロータウンの散策、テカポ、アオラキ/マウントクックの展望もお楽しみいただけます。
「その季節にしか見られないもの」を目当てに歩くコースです。世界最大のキンポウゲ、マウントクックリリーが咲く初夏。エーデルワイスが岩場を飾る夏。ポプラが黄金色に染まる秋。植物に精通した現地在住ツアーリーダーが同行します。
※各ツアーの歩行時間の目安・日程・条件は、各ツアーページをご確認ください。

11月下旬から12月下旬が高山植物のベストシーズンです。世界一大きなキンポウゲ「マウントクックリリー」は葉の上にシルクのような白い花を咲かせます。
マウントクックリリーが咲く 初夏のNZフラワーハイキング10日間
日が長く天候が安定する夏は、ミルフォード、ルートバーンを歩き通すのに最適な季節です。年末年始や冬休みを使って、南半球の夏山へお出かけください。
ルートバーン・トラックとマウントクック展望ハイキング 10日間ニュージーランド・スーパー・トレッキング 14日間
高山の岩場にだけ生息するサウス・アイランド・エーデルワイスが見頃です。南島の氷雪の山々と、北島の荒々しい火山――二つの島を一度に歩く企画もこの季節に出発します。
エーデルワイスが咲く 盛夏のNZフラワーハイキング8日間ルートバーン・トラックとトンガリロ国立公園満喫ハイキング 10日間
観光客が減り落ち着いた秋、リゾート地に連泊しながら、アロータウンやダイヤモンド・レイクの黄葉ポイントへご案内します。ミルフォードとルートバーンの日帰りハイキングも楽しめる季節限定企画です。
秋色に染まるニュージーランド南島ハイキング 8日間※夏の間は「滞在型で楽しむ ニュージーランド南島 ゆったりハイキング9日間」「【 ハーミテージ ホテルに泊まる 】ニュージーランド・スーパー・トレッキング 14日間」「ミルフォード・トラックとマウントクック展望ハイキング 11日間」も出発します。ツアー一覧へ
ニュージーランドは、小さな島国とは思えないほど変化に富んだ自然が広がっています。しかし、17世紀半ばからのヨーロッパ人の入植とともに森林の伐採が進み、かつて国土の約70%を覆っていた原生林は、わずか160年足らずで国土の約23%にまで減ってしまいました。20世紀初頭にバランスを失った自然をもとに戻す気運が高まり、貴重な鳥や植物など、あらゆる生態系を守る活動が展開されるようになりました。アルパインツアーのコースは、これらの国立公園を舞台にしています。

南島南西部に位置する国内最大の国立公園です。未踏地域が多く、手付かずの自然が保護されています。キーウィなど希少な鳥も生息し、シダとコケに覆われたブナの原生林が緑一色の世界をつくり出します。ミルフォード、ルートバーンの舞台です。

広大な原生林やU字谷の平原、山上湖、そして秀峰Mt.アスパイアリング(3,030m)などの高峰群が集中する国立公園です。氷河を間近にのぞむことができます。

NZ最高峰Mt.クック(3,724m)をはじめ、標高3,000m以上の高峰19座を擁し、面積の40%を氷河が占めています。大勢のハイカーで賑わい、数多くのトレイルが整備されている、最も人気のある国立公園です。

現在も活動を続ける3つの火山があります。溶岩台地や温泉など火山地帯特有の山岳・自然景観が魅力で、ユネスコの複合遺産に登録されています。世界でも4番目に古い国立公園です。“NZで最もドラマチックな日帰りハイキング”と呼ばれるトンガリロ・クロッシングの舞台です。
ニュージーランドは陸上性の哺乳類が誕生しなかったことから、島はやがて鳥の楽園となり、植物も独自の進化を続けました。受粉を助ける虫が蝶ではなく蛾が主体のため、花の色は白か黄色がほとんどです。欧米に比べると決してカラフルではありませんが、白い花々はとても上品で可憐です。鳥たちは人間に危機感を持たないため、歩いている私たちに近づいてきたりします。





























「アオラキ」――先住民のマオリ族は、ニュージーランド最高峰をこう呼びました。ハーミテージホテルはその麓、世界遺産アオラキ/マウントクック国立公園内のマウントクック村に建つホテルです。初めてこの地に建てられたのは1884年、現在の建物は1958年に建てられた3代目です。
氷河をまとう3000m級の山々に囲まれた静寂の地、夜は満点の星空が広がります。ホテル内のアルパインレストランでは美しいアオラキ/マウントクックを望みながらお食事をお楽しみいただけます。ニュージーランドで最も予約を取るのが難しい人気のホテルの一つです。
エベレスト初登頂を果たしたニュージーランドの英雄、エドモンド・ヒラリー卿はこの地で登山技術を磨き、エベレスト遠征と南極探検の訓練をしました。カフェのデッキに建つヒラリー卿の銅像は、これもヒラリー卿が初制覇したアオラキ/マウントクックの南稜ルート、通称ヒラリー・リッジを仰ぎ見ています。

氷河によって浸食された独特の地形が残るフッカー谷を歩き、周囲の氷河峰とNZ最高峰Mt.クック(3,724m)を展望します。ほぼすべての南島コースに組み込まれた定番ハイキングです。

アオラキ/マウントクックの澄み切った夜空の美しさはお墨付きです。南十字星をはじめ、大自然に包まれた南天の星空観賞をお楽しみください。近郊のテカポは国際ダークスカイ保護区の中心です。

世界に名高い冒険家ヒラリー卿の生涯や偉大な功績を紹介しています。ミニシアターでは、ヒラリー卿が語るエベレスト初登頂、山岳レスキュー、アオラキの創生神話などのショートフィルムも上映されています。

イギリスで生まれ、自然環境についてより深く学ぶためにたどり着いた先は、ニュージーランドでした。この地に魅了され、今もなお自然を探求し続けています。堪能な日本語、ユーモアと豊富な知識を持ち合わせ、日本から訪れる人々にこの国の魅力を伝え続けています。
イングランド南部で生まれ育ち、地理学の学位を取得した後、7年間の旅に出ました。1992年にクイーンズタウンにたどり着き、探し求めていた生活を見い出したことが人生の転機となりました。同じ頃、ミルフォード・トラックのガイドをしていた奥様と出会い、結婚。息子のキャメロンさんも2022年、リチャードが出版した植物図鑑を片手に、ルートバーン・トラックのガイドを始めました。
この地に30年以上暮らしてきたリチャードは、「クイーンズタウンが『小さな湖畔の町』から『国際的に有名なリゾート地』に変わるのを見つめ続けてきました。街の様子が変わる一方で、昔と少しも変わらない湖と山々が、私たちの目の前にはいつも存在しています」と語ります。夫妻は3000kmを横断する「テ・アラロア・トレイル」を歩き続けています。
幾多の山歩きの経験から、原生動植物に関する本を出版しています。ユーモアにあふれる一方、優しく折り目正しい人柄と豊富な知識が、ツアーに参加した方々を感動させています。「私にとって、故郷の山々を案内するガイドという仕事は、仕事と趣味を組み合わせたものです。心から自分の仕事が大好きだと言える人生を送ることができる私は、本当にラッキーだと感じています」

アルパインツアーには、ニュージーランド在住の経験豊富なツアーリーダーたちが揃っています。車を運転してハイキングにもご案内できるニュージーランド人のエキスパートから、ミルフォード、ルートバーン・トラックのガイド経験のあるスタッフまで揃っています。

8〜12名程度を1グループとし、機動性のあるバンやミニバスを使って毎日のハイキングにご案内します。少人数だからこそ初対面のお客様同士でも打ち解けやすく、実際にツアーで知り合ったお客様が日本で再集合してハイキングを楽しまれることもあります。

ツアーリーダーと合流するまでがご不安な方もご安心ください。現地日本語係員が国内線乗り継ぎをご案内します。東京から全行程同行するコースもございます。

フィヨルドランド、特にミルフォード・トラックやミルフォード・サウンドに多く生息する小さなハエの一種です。かまれると、とてもかゆくなります。キャプテン・クックが“最も有害な生き物”と書き残したほどです。ハイキング中はなるべく肌を出さないようにしましょう。現地で購入できる虫除けがよく効きます。

ニュージーランド入国の検疫は大変厳しく、面倒に感じる人も少なくありません。しかしこれは、独特の生態系を持つ孤立した島国の自然を守るために大変重要なことです。ガイドの説明を聞きながら歩けば、いかに自然保護に力を入れている国か、なぜ検疫が厳しいかをご理解いただけるでしょう。

世界最大のキンポウゲ、マウントクックリリーと高山植物を訪ねる旅です。花と鳥に精通したリチャード・ライアルが同行します。ミルフォードの原生林、ゲートルート・バレー、マウントクックを歩きます。
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一生に一度は歩いてみたい「ミルフォード&ルートバーン&マウントクック」。二大トレイルを一度に踏破し、マッキノン峠とハリス峠の大パノラマとミルフォード・サウンド・クルーズもお楽しみいただけます。
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ニュージーランドを代表する山岳展望のルートバーン・トラック38kmを、快適なロッジに2泊しながら歩きます。ハリス峠からダーラン山脈を一望。リマーカブル山脈、マウントクック展望ハイキングもお楽しみいただけます。
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世界中のトレッカーが憧れるミルフォード・トラック54kmを、快適なロッジに3泊しながら歩きます。マッキノン峠、ミルフォード・サウンド・クルーズ、マウントクック展望ハイキングへご案内します。
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ニュージーランドでしか見られない高山植物を訪ねる新企画です。キー・サミット&ゲートルート・バレー、マウントクック展望、クライストチャーチの植物園も訪れます。3カ所に2泊ずつのゆったり日程です。
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南島で氷雪の山々、北島で荒々しい火山。二つの島の二つの山岳展望をお楽しみいただきます。ルートバーン・トラック2泊3日と、トンガリロ・クロッシングの日帰りハイキング、ワイトモケーブのツチボタルを訪れます。
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二大トレイルを踏破した後は、ニュージーランドで最も予約を取るのが難しい人気のホテルの一つ、憧れのハーミテージホテルに宿泊します。アオラキ/マウントクックを正面に望むレストランでのお食事、南天の星空、ヒラリー・アルパインセンターの見学など、山麓のひとときをじっくりとお楽しみいただけます。
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人気リゾートタウンに滞在しながら、6回の日帰りハイキングへご案内します。山岳展望が素晴らしいルートバーン・トラックの日帰りハイキング、レイクヘイズ・アロータウン、テカポ、マウントクック展望を楽しみます。
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世界中のトレッカーが憧れるミルフォード・トラック54kmを、快適なロッジに3泊しながら歩きます。マッキノン峠、ミルフォード・サウンド・クルーズ、マウントクック展望ハイキングへご案内します。
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木々が黄金色に染まる季節限定企画です。ミルフォード・トラック1日ハイキング、ルートバーン・トラック(キー・サミット)1日ハイキング、黄葉のワナカ湖展望ハイキングをお楽しみいただけます。
ツアー詳細を見る※出発日・空席状況は2026年9月時点。最新の情報は各ツアーページでご確認ください。
本場ニュージーランドのアウトドアギアで、好展望のルートバーン・トラックを快適にお過ごしください。
メリノウール靴下トレッキングに適した
ショルダーバッグ耐久性と耐水性を備えた※特典の内容・カラーは変更となる場合があります。画像はイメージです。
※特典靴下のサイズについては、お申し込み後にお客様のサイズを伺います。
2027年1月10日出発「ルートバーン・トラックとマウントクック展望ハイキング 10日間」の詳細・お申し込みはこちら
icebreakerとmacpacで歩く「ルートバーン・トラックとマウントクック