• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年 7月21日(火)~ 7月29日(水)

    旅行代金 ¥980,000

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2025年12月15日現在:目安約50,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル ロッジ

    一人部屋利用追加料金 ¥124,000(ロッジ・山小屋泊は除く)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度25

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)カルガリーからカルガリーまで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝7回、昼5回、夕5回

    利用予定航空会社エア・カナダ、ウエストジェット

    利用予定ホテルCクラス以上。キャンモア/シャトー・キャンモア ゴールデン/マウンテン・ビュー・イン バンフ/ブリュースター・マウンテン・ロッジ

  • その他

    カナダeTA当コースは事前にカナダのeTA(電子渡航証)の取得が別途必要となります。詳しくはお問い合わせください。

※ 航空会社の都合や現地事情により日程は一部変更される場合があります。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 日本発、キャンモアへ

東京発。直行便またはバンクーバーで乗り継ぎ、カルガリーへ。到着後、ロッキーのゲートタウンであるキャンモアへ(専用車約1.5時間)。

機内食なし夕

キャンモア泊

ホテル

2
  • キャンモア←→カナナスキス
  • テントリッジ·ビューポイント·ハイキング


専用車でカナナスキスにあるテントリッジ登山口へ。針葉樹林の森を抜け、テントリッジの尾根まで上り詰めると、真っ青に染まるスプレイレイクスとカナナスキスの山々が連なる大パノラマが広がります。(徒歩約4時間)。

朝昼なし

キャンモア泊

ホテル

3
  • キャンモア→ゴールデン
  • パジェット·ルックアウト·ハイキング


専用車でヨーホー国立公園の登山口へ。モミとトウヒの森に作られたよく整備されたトレイルを登り、ヨーホー国立公園の主峰を見渡す展望地へ。キッキングホース・リバーの流れる広々としたU字渓谷と、3,000m級の名峰が連なる壮大なパノラマ風景が待っています。(徒歩約4時間)

朝昼なし

ゴールデン泊

ホテル

4
  • バンフ→キャンベル・アイスフィールド・シャレー
  • キャンベル·アイスフィールド山麓散策


専用車でヘリポートへ。わずか12分ほどのフライトで一気にキャンベル·アイスフィールドの山域に入山。絶景のロケーションに建つロッジに3連泊します。ロッジ到着後、半日ハイキングにご案内します(徒歩約2〜3時間)。

朝なし夕

キャンベル·アイスフィールド·シャレー泊

ロッジ

5・6
  • キャンベル·アイスフィールド山麓ハイキング


丸2日間、ロッジを起点とした日帰りハイキングへご案内します。亜高山メドウを歩きながら壮大なロッキーの景観を満喫しましょう。眼前に広がるキャンベル·アイスフィールドの白銀の氷河、遠くに聳えるマウント·アラン·キャンベルやサンダーマウンテンの雄姿が望めます。誰もいない静寂の尾根歩きや、お花畑をあるくオフトレイルハイキングなど、天候等の状況に応じてツアーリーダーがベストなコースへご案内します(徒歩約5~6時間)。

朝2昼2夕2

キャンベル·アイスフィールド·シャレー2泊

ロッジ

7
  • キャンベル·アイスフィールド·シャレー→バンフ
  • バンフでのフリータイム

朝食後、ヘリでの下山の準備をします。ヘリポートに到着後、専用車に乗り込みバンフの町へ。夕食までバンフの町でのフリータイムをお楽しみください。メインストリート沿いに連なるギフトショップや山道具屋でお土産を見たり、ボウ川沿いの散策路を歩くのも気持ちが良いです。

朝昼夕

バンフ泊

ホテル

8
  • バンフ発、カルガリー空港へ

バンフ発。カルガリー空港へ(専用車約2時間)。直行便またはバンクーバーで乗り継ぎ、東京へ。

朝なし機内食

機中泊

9
  • 日本着

午後、東京着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動