• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年9月28日(月)〜10月6日(火)

    旅行代金 ¥1,066,000

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2025年12月15日現在:目安約50,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル ロッジ

    一人部屋利用追加料金 ¥92,000(ロッジ・山小屋泊は除く)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度25

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)カルガリーからカルガリーまで同行します。

    最少催行人数8人

    食事回数朝7回、昼6回、夕6回

    利用予定航空会社エア・カナダ、ウエストジェット

    利用予定ホテルCクラス以上。キャンモア/キャンモア・イン・アンド・スイーツ バンフ/ブリュースター・マウンテン・ロッジ

  • その他

    カナダeTA当コースは事前にカナダのeTA(電子渡航証)の取得が別途必要となります。詳しくはお問い合わせください。

※ 航空会社の都合や現地事情により日程は一部変更される場合があります。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 日本発、キャンモアへ

東京発。直行便またはバンクーバーで乗り継ぎ、カルガリーへ。到着後、ロッキーのゲートタウンであるキャンモアへ(専用車約1.5時間)。

機内食なし夕

キャンモア泊

ホテル

2
  • キャンモア←→カナナスキス
  • ヤムナスカ・ルックアウト・ハイキング


専用車で州立公園群のカナナスキスへ。カナディアンロッキー東側の玄関口にある巨大な屏風岩、圧倒的な存在感のあるMt.ヤムナスカの麓を歩き、一面が黄色に染まるポプラの黄葉を楽しみます。秋の行楽シーズンは地元のハイカーにも大変人気なスポットです(徒歩約3〜4時間)。

朝昼なし

キャンモア泊

ホテル

3
  • キャンモア→レイクオハラ・ロッジ
  • レイクオハラ周辺ハイキング


専用車でカナディアンロッキーの大陸分水嶺を越え、ヨーホー国立公園のレイクオハラのアクセスポイントへ。ロッジが運行する専用のシャトルバスに乗り換え、ロッキーの聖地レイクオハラへ入山。スーツケースも一緒に運ぶことが可能です。レイクオハラ湖畔の絶景のロケーションに建つレイクオハラ・ロッジに4連泊します。ロッジ到着後、お部屋割りやロッジの説明を済ませた後、周辺のハイキングへご案内します(徒歩約3~4時間)。

朝昼夕

レイクオハラ・ロッジ泊

ロッジ

4・5・6
  • レイクオハラ周辺ハイキング

丸3日間、ロッジを起点とした日帰りハイキングへご案内します。レイクオハラの谷は3,000m級の高峰に囲まれ、他のロッキーのエリアとは雰囲気の異なる特異な景観美があります。レイクオハラにはたくさんの魅力的なコースがあります。3つの湖を巡りながら、美しい山上湖レイクオエサを目指す周回コース、ロッキーで最も美しい氷河湖の一つと称されるレイクマッカーサー。カラマツの森とレイクオハラの谷の全容を望むオパビン・プロスペクトの展望コースなど、丸3日間でも足りないほどです。天候等の状況に応じてツアーリーダーがベストなコースへご案内します(徒歩約5~6時間)。

朝3昼3夕3

レイクオハラ·ロッジ3泊

ロッジ

7
  • レイクオハラ・ロッジ→バンフ

バンフでのフリータイム午前中はのんびりとロッジで過ごし、午後に専用車に乗り込みバンフの町へ向かいます。夕食までバンフの町でのフリータイムをお楽しみください。メインストリート沿いに連なるギフトショップや山道具屋でお土産を見たり、ボウ川沿いの散策路を歩くのも気持ちが良いです。

朝昼夕

バンフ泊

ホテル

8
  • バンフ発、カルガリー空港へ

バンフ発。カルガリー空港へ(専用車約2時間)。直行便またはバンクーバーで乗り継ぎ、東京へ。

朝なし機内食

機中泊

9
  • 日本着

午後、東京着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動