• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年6月10日(水)~ 6月18日(木)

    旅行代金 778,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年1月20日現在:目安約79,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 全ホテル泊

    一人部屋利用追加料金 112,000円

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度25

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはポルトからポルトまで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝6回、昼6回、夕6回

    利用予定航空会社エミレーツ航空、カタール航空、ターキッシュエアラインズ

    利用予定ホテルCクラス以上。ポルト/ヴィラ・ガレ・ポルト・リベイラ ヴィラ・ド・コンデ/ヴィラ・C・ブティック・ホテル カミーニャ/ホテル・ポルタ・ド・ソル ポンテベドラ/パラドール・デ・ポンテベドラ パドロン/ホテル・コロナ・デ・パドロン サンティアゴ・デ・コンポステーラ/ヴィルシェ・ダ・セルカ

  • その他

    注意事項ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラスをご希望の方はお問合せください。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 東京 発
  • 中東経由都市 着

夕刻、東京発中東経由都市へ。

なしなし機内食

機中泊

2
  • 中東内経由都市 発
  • ポルト 着

ポルト着後市内のホテルへ。ポルトはポルトガル第2の都市でドウロ川河口に栄えた中世の面影を残す世界遺産の街。川沿いに広がる美しい景観が印象的です。
着後市内の散策へ

朝昼夕

ポルト泊

ホテル

3
  • ポルト 発
  • ラブルージュ海岸

  • ヴィラ・ド・コンデ 着

海辺の町ラブルージュへ(約30分)。砂浜や木道、穏やかな砂丘地帯から漁村のヴィラ・シャーを抜け、自然保護区ミンデロでは多くの野鳥が生息する静かな湿地帯へ。広大な砂浜と河口の風景が現れると、歴史ある町ヴィラ・ド・コンデに到着(徒歩約5時間)。時間があれば、造船博物館を見学します。

朝昼夕

ヴィラ・ド・コンデ泊

ホテル

4
  • ヴィラ・ド・コンデ 発
  • アフィフェ 着/ 発
  • カミーニャ 着

ポルトガル北部でも屈指の美しい海岸ルートを歩きます。アフィフェへ(約1時間)。浜辺からスタートし、松林と砂丘が続く海岸線を北上しながら18世紀の要塞や素朴な漁村を通り、ミーニョ川河口の町カミーニャへ(徒歩約5時間)。

朝昼夕

カミーニャ泊

ホテル

5
  • カミーニャ 発
  • アルカーデ 着/ 発
  • ポンテベドラ 着

国境を越えてスペイン・ガリシア地方へ(約1.5時間)。アルカーデの村から歩き始め、ナポレオン戦争の舞台となった中世の石橋ポンテサンパイオを渡り、緩やかな丘陵と森林地帯、小さな集落、静かな川沿いを進みガリシア屈指の美しい旧市街ポンテベドラへ(徒歩約6時間)。

朝昼夕

ポンテベドラ泊

ホテル

6
  • ポンテベドラ 発
  • カルダス・デ・レイス 着/発
  • パドロン 着

この日は距離がやや長く、巡礼の核心に近づく一日です。深い森と川沿いの小径、農村風景の中を進み、石の十字架や素朴な教会が点在する巡礼遺産の風景を味わいます。ローマ時代の石橋を渡り伝統と歴史に彩られた町パドロンへ(徒歩約8時間)。

朝昼夕

パドロン泊

ホテル

7
  • パドロン 発
  • カルバレイラ・デ・フランコス 着/発
  • サンティアゴ・デ・コンポステーラ 着

巡礼の歴史を刻むオークの森からスタートし、巡礼者のための古い宿跡を通りながらサンティアゴへ。アラメダ公園から望む大聖堂の塔が初めて姿を現します。石畳の旧市街を進み、オブラドイロ広場へ(徒歩約6時間)。
サンティアゴ大聖堂の荘厳な姿は、感動的な瞬間です。

朝昼夕

サンティアゴ・デ・コンポステーラ泊

ホテル

8
  • サンティアゴ 発
  • ポ ル ト 着/発
  • 中東内経由都市 着

ポルト空港へ。

朝なし機内食

機中泊

9
  • 中東経由都市 着/発
  • 東京 着

中東経由都市東京着。

機内食機内食なし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

奥山 愛

奥山 愛

Ai Okuyama

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