• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年7月16日(木)~7月25日(土)

    旅行代金 1,080,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年1月20日現在:目安約52,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル ロッジ

    一人部屋利用追加料金 78,000円(ロッジ泊を除く)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度35

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはオスロからオスロまで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝7回、昼6回、夕7回

    利用予定航空会社フィンランド航空、ターキッシュエアラインズ、エミレーツ航空、カタール航空、スカンジナビア航空

    利用予定ホテルガルホピッゲン山麓/ラウベルグストゥーレン オスロ空港/トーンホテ ル・オスロエアポート

  • その他

    注意事項※ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラスをご希望の方はお問合せください。
    ※ロッジ、ホテルの浴室設備はシャワーのみとなります。
    ※日程4日目と5日目は、船と陸路でトレッキングに不要な荷物を先送りします。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 東京 発

東京発中東またはヨーロッパ都市へ。

なしなし機内食

機中泊

2
  • 中東またはヨーロッパ都市 着/発
  • オスロ 着/発
  • イェンデスハイム 着

中東またはヨーロッパ都市で乗り継ぎオスロへ。着後専用車でヨートゥンハイメン国立公園の玄関口イェンデ湖東端のイェンデスハイム(約5時間)へ。

機内食機内食夕

イェンデスハイム泊

ロッジ

3
  • イェンデスハイム 滞在
  • ベッセゲン尾根往復ハイキング


イェンデスハイム(990m)から登り始め、ベスルフィエレット山頂(1,728m)へ。さらにベッセゲン尾根上部の折り返し地点へ。イェンデ湖、ベス湖の大展望を満喫し、往路を下山(約12km/徒歩約6時間)。

朝昼夕

イェンデスハイム泊

ロッジ

4
  • イェンデスハイム 発
  • イェンデブー 着
  • イェンデトゥンガ登頂ハイキング


イェンデスハイムから船でイェンデ湖西端のイェンデブー(985m)へ。ベスラ谷から登り始め、イェンデ湖とフィヨルド山岳展望の絶景が広がるイェンデトゥンガ山頂(1,516m)へ。往路を下山しロッジへ(徒歩約5時間)。

朝昼夕

イェンデブー泊

ロッジ

5
  • イェンデブー 発
  • レイルバスブー 着

ストラー谷をゆっくりと登り、ヘッレルフォッセン滝、美しく長いラングヴァトネット湖を進み、ホグヴァグレン峠(1,518m)を越えレイルバスブー(1,400m)へ(約19km/徒歩約10時間)。

朝昼夕

レイルバスブー泊

ロッジ

6
  • レイルバスブー 発
  • スピテルストゥーレン 着

ヴィス谷の上部へとキルキャ(2,032m)峰を回り込むように進み、広大な谷を下りスピテルストゥーレン(1,104m)へ(約15km/徒歩約7時間)

朝昼夕

スピテルストゥーレン泊

ロッジ

7
  • スピテルストゥーレン 着
  • ガルホピッゲン登頂

  • ラウベルグストゥーレン 着

登山口のユッバス(1,841m)へ(50分)。緩やかに登り、スティッゲ氷河の平坦な雪原をガイドと共にロープをつないで横断し、岩場を登り北欧最高峰ガルホピッゲン山頂(2,469m)へ。往路ユッバスまで下る標高差630mの登山(約5時間)です。山麓のラウベルグストゥーレン(約30分)へ。

朝昼夕

ラウベルグストゥーレン泊

ホテル

8
  • ラウベルグストゥーレン 発
  • オスロ 着

陸路をオスロへ(約6時間)。
着後、王宮通りを散策し、夕食後、空港近くのホテルへ。

朝昼夕

オスロ空港泊

ホテル

9
  • オスロ 発
  • 中東またはヨーロッパ都市 着/発

オスロ発、中東またはヨーロッパ都市で乗り継ぎ東京へ。

朝なし機内食

機中泊

10
  • 東京 着

夕刻、東京着。

機内食機内食なし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

水津 幹夫

水津 幹夫

Mikio Suidu

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