• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年8月21日(金)~ 8月30日(日)

    旅行代金 698,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年4月24日現在約40,800円)が別途必要です。

    宿泊施設 ホテル ロッジ

    一人部屋利用追加料金 160,000円(ロッジ泊を含む)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度15

    宿泊高度 宿泊高度1

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京まで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝8回、昼8回、夕7回

    利用予定航空会社エアインディア、日本航空、全日空

  • その他

    インドビザインドビザ(=実費25USドル+申請料4,400円、2026年4月24日現在、手数料、消費税込み)の取得が別途必要となります。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 東京 発
  • デリー 着

午前、東京発直行便にてデリーへ。着後、空港近くのホテルへ。

なし機内食機内食

デリー泊

ホテル

2
  • デリー 発
  • レー 着/ 発
  • アルチ 着
  • ラマユル僧院


早朝、デリー発国内線でラダックのレー(3,600m)へ。途中、機窓からは、インドヒマラヤの雪山や氷河が眼下に広がります。到着後、高度に体を慣らすため、標高の低いアルチ(3,200m)へ。昼食後、月の世界と言われる岩肌に囲まれたラマユル僧院を訪れます。ラダックでもっとも有名な僧院で11世紀ごろに建てられたといわれています。

朝昼夕

アルチ泊

ロッジ

3
  • アルチ 発
  • ゴツァン僧院ハイキング

  • レー 着

17世紀に建立されたヘミス僧院へ。着後、ハイキング開始、緩やかに整備された登山道を登り、13世紀に建てられたチベット仏教のゴツァン僧院へ。その後、再びヘミス僧院へ下ります(徒歩約3時間)。ヘミス僧院を見学後、レーへ。途中、ラサのポタラ宮をモデルとしたティクセ・ゴンパの外観を楽しみます。

朝昼夕

レー泊

ホテル

4
  • レー 発
  • ヌブラ谷 着
  • ヌブラ谷ハイキング


サセルカンリ山群の眺望が美しいカルドゥン峠(5,602m)を越え、緑美しいオアシスが点在するヌブラ谷(3,200m)へ。小さな砂丘があるフンダルから美しい小川や広々とした大渓谷を眺めながらディスキットまでハイキングを楽しみます(徒歩約2時間)。希望の方は、オプショナルにて、シルクロード時代からの子孫に受け継がれたラクダ乗り体験もできます。

朝昼夕

ヌブラ谷泊

ロッジ

5
  • ヌブラ谷 発
  • パンゴンツォ

  • レー 着

シャヨク川沿いの道を進み、パンゴンツォ(4,250m)へ。天空の湖と言われるパンゴンツォは、紺碧の湖水がインドから国境を越え中国チベット自治区まで広がっています。湖畔の一部を散策します。その後、2レーまたはレー郊外(約3,500m)へ。

朝昼夕

レーまたはレー郊外泊

ホテル

6
  • レ ー 滞在
  • レー市内観光


午前、レー市内の旧王宮やメインバザールや昔ながらの家屋が立ち並ぶ旧市街など、レー市内観光を楽しみます。

朝昼夕

レーまたはレー郊外泊

ホテル

7
  • レー 発
  • デリー 着/発
  • アグラ 着

午前、レー発国内線で、デリーへ。着後、専用車でアグラへ。

朝昼夕

アグラ泊

ホテル

8
  • アグラ 滞在
  • 世界遺産タージマハル・アグラ城見学


午前、世界最高建築のひとつ「タージマハル」を見学します。その後、世界遺産のアグラ城を見学します。

朝昼夕

アグラ泊

ホテル

9
  • 世界遺産ファテープル・シクリ

  • アグラ 発
  • デリー 着/発

午前、幻の都・勝利の都と名づけられた世界遺産の「ファテープル・シクリ」を見学します。
その後、デリーへ。夜、デリー発東京へ。

朝昼機内食

機中泊

10
  • 東京 着

午前、東京着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

渡部秀樹

渡部秀樹

Hideki Watabe

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