• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年12月8日(火)~12月17日(木)

    旅行代金 978,000円

    発着地 東京(大阪、名古屋、福岡発着希望の方はお問合せください。)

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年4月24日現在:目安約45,000円)が別途必要です。今後変更となる場合は、ご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル ロッジ

    一人部屋利用追加料金 118,000円(ダンプスのロッジは除く)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度25

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはカトマンズからカトマンズまで同行します。

    最少催行人数7人

    食事回数朝7回、昼5回、夕6回

    利用予定航空会社タイ航空、大韓航空、キャセイ航空、シンガポール航空、マレー
    シア航空

    利用予定ホテルカトマンズ/マルベリー、ラディソン、バラヒ サランコット/アンナプ ルナビューホテル

  • その他

    ネパール査証ネパール査証(=実費5,000円+申請料金4,400円、2026年4月24日現在、手数料、消費税込み)の取得が別途必要です。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 東京 発

夜、東京発バンコクへ。

なしなし機内食

機中泊

2
  • カトマンズ 着

バンコクで乗り継ぎ午後カトマンズ着。

機内食なしなし

カトマンズ泊

ホテル

3
  • カトマンズ 発
  • ポカラ 着/発
  • フェディ 着/発
  • トレッキング1日目

  • ダンプス 着

午前、空港へ。国内線でポカラへ。天候がよければ機窓からはランタン山群やマナスル山群の大パノラマが望めます。着後、専用車でフェディへ。ハイキング開始。森の中につけられた急な道をアンナプルナ山群を一望する好展望地ダンプス(1,700m)へ(徒歩約2時間)。

朝昼夕

ダンプス泊

ロッジ

4
  • ダンプス 発
  • トレッキング2日目

  • ランドルン 着

午前、ダンプスからネパールの典型的な山村風景が残るトレイルを好展望地のランドルン(1,640m)へ(徒歩約6時間)。

朝昼夕

ランドルン泊

ロッジ

5
  • ランドルン 発
  • トレッキング3日目

  • ガンドルン 着

午前、アンナプルナ内院を源流に流れる峡谷モディコーラ(1,320m)へと下り、ゆっくりと標高差630mを登り、グルン族の村ガンドルン(1,950m)の上部に建つロッジへ(徒歩約5時間)。アンナプルナサウスがひときわ大きく眺められます。

朝昼夕

ガンドルン泊

ロッジ

6
  • ガンドルン 発
  • ガンドルン周辺 着/発
  • サランコット 着

朝、ロッジ発、石畳の道を下り、ガンドルン周辺へ(徒歩約30分)。ガンドルン周辺より専用車でサランコットへ。着後は、ホテルにてゆったり過ごします。

朝昼夕

サランコット泊

ロッジ

7
  • サランコット 滞在
  • アンナプルナ南壁ヘリフライト


朝、ホテルのヘリポートへ。ヘリコプター特別便でアンナプルナ山群のまっただ中、円形劇場という言葉がふさわしいアンナプルナ内院のアンナプルナBC(4,130m)へ。標高差約4,000mもの迫力でそびえたつアンナプルナ南壁などを間近に仰ぎ見た後、ホテルに戻ります。午後は自由行動。
※ ベースキャンプは着陸可能な場合、10分〜30分前後の滞在になります。

朝昼夕

サランコット泊

ホテル

8
  • サランコット 発
  • ポカラ 着/ 発
  • カトマンズ 着

午前、ポカラへ。国内線でカトマンズへ。
着後、自由行動。

朝なし夕

カトマンズ泊

ホテル

9
  • カトマンズ 発

午前、空港へ。午後、カトマンズ発、経由地バンコクへ。

朝なしなし

機中泊

10
  • 各地 着

午前、各地着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

久保典彦

久保典彦

Norihiko Kubo

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