• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年7月21日(火)~ 7月28日(火)

    旅行代金 ¥882,000

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2025年12月15日現在:目安約83,000円)が別途必要です。今後変更になる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル 全ホテル泊

    一人部屋利用追加料金 ¥240,000

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度3

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 装備

    *ブライトホルン登山で使用するアイゼン、ハーネスは無料でレンタルすることができます。ピッケル、ヘルメットは使用いたしません。

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはチューリッヒからチューリッヒまで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝5回 夕1回

    利用予定航空会社エミレーツ航空、カタール航空、エティハド航空、ターキッシュエアラインズ

    利用予定ホテルCクラス以上。ツェルマット/ヘミゼウス、またはダービー、アルペンブリック、イエガーホフ

  • その他

    注意事項※積雪・残雪等の状況によっては、日程表内に記載しているハイキングができない場合があります。ツアーリーダーが別のハイキングへご案内いたします。
    ※天候状況により展望台観光の日程が前後する場合があります。
    ※予定のハイキングコースは天候との条件により変更される場合があります。従ってスケジュール表の【 】内に記載された行動の際の登山電車代、ロープウェイ代などは旅行代金に含まれておりません。(総額の目安は約25,000円です。)

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 日本出発。中東経由都市へ

夜、東京発中東経由都市へ。

なしなし機内食

機中泊

2
  • 中東経由地発。チューリッヒからツェルマットへ

未明、中東経由地着。飛行機を乗り継ぎ、チューリッヒへ。
列車を乗り継ぎツェルマットへ(約3時間)

機内食機内食なし

ツェルマット泊

ホテル

3
  • ゴルナー氷河展望

  • マッターホルンを映すリッフェル湖ハイキング


登山電車で、ゴルナーグラート展望台(3,090m)へ。絶景を堪能した後0ゴルナー氷河目がけて一気に下り、“逆さマッターホルン”で有名なリッフェル湖を訪れ、リッフェルベルク(2,582m)まで下ります(徒歩約3.5時間)。その後、ツェルマットへ。】

朝なしなし

ツェルマット泊

ホテル

4
  • 逆さマッターホルンを映す山上湖シュテリゼーハイキング


地下ケーブルカーとゴンドラを乗り継ぎブラウヘルト(2,571m)へ。逆さマッターホルンを映す山上湖シュテリゼーを訪れます。常にマッターホルンを望みながらさらに2つの湖グリンジゼー、ライゼーを経由しスネガ(2,288m)まで歩きます(徒歩約2.5時間)。地下ケーブルカーでツェルマットへ。】

朝なしなし

ツェルマット泊

ホテル

5
  • ブライトホルン登頂


ブライトホルン登山。ロープウェイでマッターホルン・グレーシャーパラダイス(3,883m)へ。現地山岳ガイドとザイルを結び登山開始。広大な雪原を経て雪の急斜面を登り、ブライトホルン山頂(4,164m)へ。ヴァリス山塊の360度の大パノラマを楽しんだ後、往路を下ります(徒歩約4時間)。

朝なしなし

ツェルマット泊

ホテル

6
  • ヘルンリ小屋往復ハイキング


ゴンドラで、シュワルツゼー(2,583m)へ。岩がちな尾根道を登り、マッターホルン(4,478m)の岩壁基部に建つヘルンリ小屋(3,260m)を往復(徒歩約5時間)。シュワルツゼーから7ゴンドラでツェルマットへ。】 *滞在中の天候等を考慮し、3・4・5・6日目の予定を入れ替えてご案内する場合があります。

朝なし夕

ツェルマット泊

ホテル

7
  • ツェルマット出発。チューリッヒ空港へ

列車を乗り継ぎチューリッヒへ(約3.5時間)。チューリッヒ発、飛行機にて中東経由都市へ。

朝なし機内食

機中泊

8
  • 中東経由地発。日本帰国

未明、中東経由都市乗り継いで 東京へ。
夕刻、東京着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

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