• 日程/料金

    出発日~帰国日 2026年9月8日(火)~9月16日(水)

    旅行代金 662,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年1月20日現在:目安約79,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 ホテル ロッジ 山小屋

    一人部屋利用追加料金 32,000円(ロッジ泊を除く)

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度35

    宿泊高度 宿泊高度1

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはカサブランカからカサブランカまで同行します。

    最少催行人数10人

    食事回数朝6回、昼5回、夕6回

    利用予定航空会社エミレーツ航空、カタール航空、ターキッシュエアラインズ

    利用予定ホテルCクラス以上。マラケシュ/リヤド・バイア・ソフィアンまたは同等クラス

  • その他

    注意事項※ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラスをご希望の方はお問合せください。

日程

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1
  • 東京 発
  • 中東内経由都市 着

夕刻、東京発中東内経由都市へ。

なしなし機内食

機中泊

2
  • 中東内経由都市 発
  • カサブランカ 着/発
  • マラケシュ 着

中東内経由都市で乗り継ぎカサブランカへ。
マラケシュへ。

機内食なし夕

マラケシュ泊

ホテル

3
  • マラケシュ 発
  • ツブカル国立公園 着/発
  • ツブカル登山1日目

  • イディ・アイッサ村 着

アトラス山脈麓のイミウグラード村(1,450m)へ(約1時間)。現地登山スタッフと合流、荷物をラバに託し登山開始。緩やかな登り道を進み、ティジン・タシュト峠(約2,030m)からはツブカル山群の荒々しい稜線が姿を現します。午後、ジュニパー(ビャクシン)の森や小さな谷を下り、ツブカル国立公園内の静かな村イディ・アイッサへ。(徒歩約6時間)

朝昼夕

イディ・アイッサ泊

ロッジ

4
  • イディ・アイッサ村 発
  • ツブカル登山2日目

  • アジブ・タムスールト小屋 着

アズザデン渓谷を奥へと進み、段々畑、遊牧民の小屋などベルベル人の暮らしが今も息づく風景が続きます。やがて標高約2,200mのティジ・ウスムを経て、さらに緩やかな登りアジブ・タムスールト小屋(約2,250m)へ(徒歩約6時間)。

朝昼夕

アジブ・タムスールト山小屋泊

山小屋

5
  • アジブ・タムスールト小屋 発
  • ツブカル登山3日目

  • ムフロン小屋 着

アグルジム峠(約3,500m)を目指します。高度が上がるにつれ岩と空の世界へと変化していきます。峠からはツブカル山塊全体を見渡せ、その後、岩場を下りムフロン山小屋(3,200m)へ(徒歩約6時間)。

朝昼夕

ムフロン小屋泊

ホテル

6
  • ムフロン小屋 滞在
  • ツブカル登山4日目ツブカル山頂往復


未明、ヘッドランプを点けてツブカル山頂を目指し出発。着実に高度を上げながら標高4,167mの山頂へ。サハラ方面のサグロ山地やシルワ山地まで見渡す圧巻の大展望を楽しんだ後、往路をムフロン山小屋へ戻ります(徒歩約6時間)。

朝昼夕

ムフロン小屋泊

ホテル

7
  • ムフロン小屋 発
  • ツブカル登山5日目

  • イムリル村 着/ 発
  • マラケシュ 着

往路をイムリル村に下山。マラケシュへ。
着後、赤土の城壁に囲まれたこの街は「南の真珠」とも呼ばれ、スパイスの香りに包まれた活気ある色彩豊かな街並みや世界遺産ジャマ・エル・フナ広場などを散策。

朝昼夕

マラケシュ泊

ホテル

8
  • マラケシュ 発
  • カサブランカ 着/発
  • 中東経由都市 着

カサブランカの空港へ。中東経由都市へ。

朝なし機内食

機中泊

9
  • 中東経由都市 発
  • 東 京 着

中東経由都市で乗り継ぎ東京着。

機内食機内食なし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。