【 ハーミテージホテルに泊まる 】 ニュージーランド・
スーパー・トレッキング 14日間
一生に一度は歩いてみたい
「ミルフォード& ルートバーン&マウントクック」
一生に一度は歩いてみたい
「ミルフォード& ルートバーン&マウントクック」
アオラキ/マウントクックで憧れのハーミテージホテルに泊まる特別企画。フィヨルドの渓谷と美しい原生林を歩き抜く幻想的なミルフォード、変化に富んだ山岳パノラマが魅力のルートバーン、そしてニュージーランド最高峰のアオラキ/マウントクック(3,724m)を正面に望むハーミテージホテルに連泊し、迫力の氷河峰を展望するハイキングを楽しむ贅沢な旅です。ニュージーランド南島の魅力が詰まったスペシャルな山旅にご案内します。
ニュージーランド南島を代表する二大トレッキングルート、ミルフォード・トラックとルートバーン・トラックを一度に踏破する、山好きにはたまらない贅沢な山旅です。世界遺産フィヨルドランド国立公園の原生林とU字谷、氷雪の山々が連なるダーラン山脈の大パノラマを、4日間と3日間のロッジ泊まりのトレッキングで歩いて巡ります。ミルフォード・サウンド・クルーズでは海上からもフィヨルドの絶景を堪能。マウントクックでのNZ最高峰展望ハイキングも加わり、南島の山岳美を余すことなく満喫できる充実の旅程です。
ニュージーランド最高峰のアオラキ/マウントクックをはじめ、マウント・セフトン、マウント・フットスツールなど、氷河をまとう3,000m峰を望むハーミテージホテルに連泊します。アオラキ/マウントクックを正面に望むホテルは、条件が揃えば夕日に染まる美しい風景を楽しめることでしょう。ビュッフェスタイルの美味しい食事やカフェーバーからは山々の素晴らしい眺めが楽しめるのも魅力。周囲に何も内静かな国立公園は、夜になると満点の星空が広がり、南半球の星空を鑑賞あうることができます。
出発日~帰国日 2027年 2月13日(土)~ 2月26日(金)
旅行代金 1,298,000円
発着地 東京
燃油サーチャージ 燃油サーチャージは旅行代金に含まれています。今後変更となる場合はご旅行代金ご 請求の際にご案内いたします。
宿泊施設 ホテル ロッジ
一人部屋利用追加料金 186,000円(ミルフォード・トラックとルートバーン・トラックのロッジ泊を除く)
歩行時間
宿泊高度
ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはクイーンズタウンからクライストチャーチまで同行します。オークランド空港またはクライストチャーチ空港での乗り継ぎは、現地日本語係員がご案内します。
最少催行人数8人
食事回数朝11回、昼9回、夕11回
利用予定航空会社ニュージーランド航空、カンタス航空
利用予定ホテルBクラス以上。クイーンズタウン/コプソーン、ハートランド、シーニック、 ミレニアム テアナウ/ラクスモア マウントクック/ハーミテージホテル クライストチャーチ/ディスティクション、スディマ、リッジス
注意事項※ビジネスクラス、プレミアム・エコノミーをご希望の方はお問い合わせください。
※ロッジには、温水シャワー、乾燥室あり。
※ロッジでの宿泊は男女別相部屋になります。
NZ eTANZ eTA(=電子渡航認証システム、実費NZD123ドル+申請料金4,400円、2026年7月1日現在、手数料・消費税込み)の取得が別途必要となります。
| 日程 |
発着地 スケジュール / 食事 / 宿泊地 |
|---|---|
| 1 |
夕刻、東京(成田)発 機中泊
|
| 2 |
クイーンズタウン泊 ホテル |
| 3 |
グレイドハウス泊 ロッジ |
| 4 |
ポンポロナ・ロッジ泊 ロッジ |
| 5 |
クインティン・ロッジ泊 ロッジ |
| 6 |
ミルフォード・サウンド泊 ロッジ |
| 7 |
午前 テアナウ泊 ホテル |
| 8 |
午前 マッケンジー・ロッジ泊 ロッジ |
| 9 |
ルートバーンフォールズ・ロッジ泊 ロッジ |
| 10 |
クイーンズタウン泊 ホテル |
| 11 |
マウントクック泊 ホテル |
| 12 |
マウントクック泊 ホテル |
| 13 |
クライストチャーチ泊 ホテル |
| 14 |
早朝
|
ハイキング
飛行機
車・バス
ヘリ
電車
船
路面電車
ロープウェイ
リフト
四輪駆動
※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。
一生に一度は歩いてみたい 「ミルフォード& ルートバーン&マウントクック」
出発日2026年 2月20日(金)~ 3月 5日(木)
旅行代金1,226,000円