アンナプルナ 山群トレッキングと 8,000m峰展望 9日間
ネパール屈指の大人気トレッキングコース
ネパール屈指の大人気トレッキングコース
コンパクトな日程ながら、ヒマラヤを代表する山々を一望できる世界中のトレッカーに人気の定番コースです。
コースのハイライトでもある展望の丘プーンヒル(3,194m)からは、
アンナプルナとダウラギリ、8,000m峰を擁する2つの山群を同時に見渡すことができます。
雨期開けの秋は空気が澄んでいて山岳展望にはうってつけの季節です。
毎日展望の優れた場所に宿泊し、2つの8,000m峰アンナプルナとダウラギリの巨峰群を望むネパール・トレッキングの秀逸コースです。コンパクトな日程ながら充実したヒマラヤの展望トレッキングが楽しめます。高山病の心配も少なく、トレッキング中はロッジ泊まりではじめてネパールを訪れる方におすすめのコースで、プーン・ヒルからのアンナプルナ山群とダウラギリ山群の大パノラマはヒマラヤを訪れる人すべてに必見。トレイルは古から交易路として栄えた道で、ネパールに住む人々の生活を垣間見ながらのトレッキングも思い出深いものになることでしょう。秋は雨期開けのため空気が澄んでいるので山々がくっきりとみられるのも魅力的です。
【ネパールを代表する展望トレッキング】
アンナプルナ山群とダウラギリ山群の巨峰群の展望コースです
【2つの8,000m峰を眺める】
8,000m峰を眺めながらのトレッキングを楽しめる秀逸なコース
【初めてネパールを訪れる方におすすめ】
ロッジ泊まりで高山病の心配も少なくヒマラヤの展望を満喫します
【ネパールの人々の生活も垣間見えます】
トレイルは古から続く道。そこに住む人々の生活が息づきます
【秋は一番空気がきれいな季節】
雨期開けの秋は空気が澄んでいて、山々がくっきり見えるシーズン
出発日~帰国日 2026年 10月27日(火) 〜 11月 4日(水)
旅行代金 512,000円
発着地 東京
燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年7月20日現在:目安約80,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。
宿泊施設 ホテル ロッジ
一人部屋利用追加料金 62,000円(日程4日目のタダパニのロッジ泊を除く)
歩行時間
宿泊高度
ツアーリーダー(添乗員)東京から東京またはカトマンズからカトマンズまで同行します。
最少催行人数10人
食事回数朝7回、昼5回、夕5回
利用予定航空会社大韓航空、キャセイパシフィック航空、マレーシア航空、タイ航空、ネパール航空、シンガポール航空
利用予定ホテルCクラス以上。カトマンズ/バラヒ、ラディソン、ゴカルナリゾート ポカラ/ アアバス、バラヒ、アティティ、ベースキャンプ
注意事項※トレッキング:現地ガイド、ポーターが同行。コックは同行。
※行動範囲:1,500m~3,194m、最高宿泊高度2,895m、高山病の影響は小さい。
専属コック同行平均的なロッジに宿泊します。トレッキング中はロッジ提供の食事が主体となりますが、専属コックが同行し単調にならないようお手伝いします。
ネパールビザネパールビザ(=実費5,000円+申請料金4,400円、2026年7月20日現在、手数料・消費税込み)の取得が別途必要となります。
| 日程 |
発着地 スケジュール / 食事 / 宿泊地 |
|---|---|
| 1 |
午前、東京発 カトマンズ泊 ホテル |
| 2 |
朝、 ガンドルン泊 ロッジ |
| 3 |
タダパニ泊 ロッジ |
| 4 |
ゴラパニ泊 ロッジ |
| 5 |
ウレリ泊 ロッジ |
| 6 |
朝、 ポカラ泊 ホテル |
| 7 |
午前、 カトマンズ泊 ホテル |
| 8 |
夕刻の出発までカトマンズ・フリータイム。街の散策やオプショナルツアーのヒマラヤ遊覧飛行、市内観光などをお楽しみ下さい。夕刻 機中泊
|
| 9 |
朝、アジア経由都市着
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ハイキング
飛行機
車・バス
ヘリ
電車
船
路面電車
ロープウェイ
リフト
四輪駆動
※航空会社の都合や現地事情により、日程は一部変更される場合があります。
松本 伸夫
Nobuo Matsumoto