• 日程/料金

    出発日~帰国日 2027年2月11日(木)~2月18日(木)

    旅行代金 698,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ (2026年9月10日現在:目安約100,000円) 別途必要です。今 後変更になる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 全ホテル泊

    一人部屋利用追加料金 112,000円

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度2

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 持ち物

    スノーハイキングの時に使用しますスノーシューやチェーンスパイク(滑り止め)は現地にてお貸しします。

    共通持ち物(参考例)はこちら

  • 旅行条件

    最少催行人数10人

    食事回数朝6回、昼3回、夕3回

    利用予定航空会社ウエストジェット航空、エアカナダ

    利用予定ホテルCクラス以上。キャンモア/キャンモア・イン・アンド・スイーツ レイクルイーズ/レイクルイーズ・イン バンフ/ブリュースター・マウンテン・ロッジ

  • その他

    カナダeTA当コースは事前にカナダのeTA(電子渡航証)の取得が別途必要となります。詳しくはお問い合わせください。

    ※このコースは移動時の専用車はツアーリーダーが運転することがあります。その場合、車両及びツアーリーダーは現地手配会社に所属しています。なお、出発日や参加者数によっては、別途ドライバー・ガイドを手配する場合があります。

    ※日中のアクティビティーは、自然状況により変更となる場合があります。

日程 日付

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1 2027/02/11
  • 東京(成田)発

夕刻、東京(成田)発直行便またはバンクーバーで乗り継ぎ、カルガリーへ。到着後ロッキーのゲートタウンであるキャンモアへ(約1.5時間)。

なし機内食夕

キャンモア泊

ホテルホテル

2 2027/02/12
  • キャンモア滞在
  • グロットキャニオン

  • Mt.ヤムナスカハイキング


朝専用車でキャンモア郊外にあるグロットキャニオンへ(約20分)。午前、グロットキャニオンでハイキング。グロットキャニオンでは、そそり立つ岩壁の中に氷結した小川の上を歩きます。途中には先住民族が残した岩絵なども見ることが出来、冬だからこそ楽しめるアイスウォークです(徒歩約3時間)。
Mt.ヤムナスカの山麓ハイキング。Mt.ヤムナスカではチェーンスパイクを装着して、山麓のアスペンの森のや雄大な山々と大平原の展望が楽しめる第一展望台まで、往復のスノーハイキングを楽しみます(徒歩約1.5時間)。

朝昼なし

キャンモア泊

ホテルホテル

3 2027/02/13
  • キャンモア滞在
  • 犬ぞり体験

  • グラッシーレイクス・スノーハイキング


専用車でカナナスキスへ。
スプレーレイクスエリアでの犬ぞり体験。山々や針葉樹の森は雪をまとい、あたり一面白銀の世界へと姿を変えた雪原を可愛らしい犬たちと駆け抜ける犬ぞり体験を楽しみます(約2時間)。
キャンモア郊外にあるグラッシーレイクスではスノーハイキングを楽しみます。グッラシーレイクスは湧水のため冬でも凍ることが無く、冬でもエメラルドグリーンの美しい湖面が楽しめます(徒歩約2時間)。
キャンモアへ。

朝昼なし

キャンモア泊

ホテルホテル

4 2027/02/14
  • キャンモア発
  • ボウレイクスノーシュー


専用車で、ボウレイクへ。ロッキーを代表する氷河湖のボウレイクとペイとレイクは冬には湖面が凍結し、周囲に連なる白銀の山々をバックに、雪に覆われた幻想的な風景を楽しむことが出来ます。ボウレイクでは冬だからこそ楽しめるカナディアンロッキーの絶景をスノーシューハイキングで満喫します(徒歩約3時間)。ペイトレイク観光後レイクルイーズへ。

朝昼夕

レイクルイーズ泊

ホテルホテル

5 2027/02/15
  • レイクルイーズ発
  • アブラハムレイク・アイスバブル鑑賞

  • レイクルイーズ

  • バンフ着

朝アブラハムレイクへ(約1.5時間)。アブラハムレイクは人工の湖ですが、湖底に沈んだ有機物が分解されて発生したメタンガスが水面下で凍り付くアイスバブル(氷の泡)が出来ることで知られています。凍結した湖面上からアイスバブルを観察します(約30分)。レイクルイーズへ。凍結したレイクルイーズと白銀の山々の絶景を楽しんだ後バンフへ。

朝なしなし

バンフ泊

ホテルホテル

6 2027/02/16
  • バンフ滞在
  • トンネルマウンテン


午前バンフの中心街のすぐ側にあるトンネルマウンテンでチェーンスパイクを装着しスノーハイキングを楽しみます。標高差約260mのハイキングで山頂に立つと、バンフの街なみや周辺の山々の展望が楽しめます(徒歩約3時間)。バンフの町へと戻りフリータイム。

朝なし夕

バンフ泊

ホテルホテル

7 2027/02/17
  • バンフ発
  • カルガリー着/発

バンフ発カルガリー空港へ(約2時間)。カルガリーから直行便またはバンクーバー経由で東京へ。

朝なし機内食

機中泊

8 2027/02/18
  • 東京(成田)着

午後、東京(成田)着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車船路面電車ロープウェイリフト四輪駆動

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