• 日程/料金

    出発日~帰国日 2027年 2月 2日(火) ~ 2月 7日(日)

    旅行代金 688,000円

    発着地 東京

    燃油サーチャージ 燃油サーチャージ(2026年7月20日現在:目安約80,800円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。

    宿泊施設 全ホテル泊

    一人部屋利用追加料金 166,000円

  • ツアーレベルの目安

    歩行時間 難易度2

    宿泊高度 宿泊高度0

    ツアーレベルについて

  • 旅行条件

    最少催行人数10人(ツアーリーダー同行の場合)

    食事回数夕1回

    利用予定航空会社ハワイアン航空、アラスカ航空、全日空

    利用予定ホテルBクラス以上。ハワイ島/ヒロ・ハワイアン

    6名様から催行※このコースは最少催行人数の10名様に満たない場合でも、同料金で6名様からツアーを実施いたします。その場合は日本からツアーリーダー(添乗員)は同行しませんが、ヒロ到着からヒロ出発まで現地日本語ガイドが同行します。

日程 日付

発着地


スケジュール / 食事 / 宿泊地

1 2027/02/02
  • 東京発
  • ホノルル着/発
  • ヒロ着
  • アカカの滝州立公園ウォーキング


夕刻、東京発オアフ島のホノルルへ。ホノルルで国内線に乗り継ぎハワイ島のヒロへ。
着後、午後アカカの滝州立公園へ。アカカの滝州立公園ではまるで熱帯植物園のような、様々な熱帯の植物を観察しながらのジャングル・ウォーキングを楽しみます(徒歩約40分)。
夕刻ホテルへ。

機内食なしなし

ヒロ泊

ホテル

2 2027/02/03
  • ヒロ滞在
  • レインボーフォールズ周辺散策

  • マウナケアからのサンセットと星空鑑賞


午前ヒロの街の近くにあるレインボーフォールズ周辺で豊かな自然の解説を聞きながら散策を楽しみます。
さらにファーマーズマーケットを見学したり、ヒロのダウンタウンでの観光を楽しみます。
午後専用車でマウナケア山へ向かいます。マウナケア山の標高2,804mにあるオニズカ・ビジター・センター周辺で山頂に向かう前にゆっくりと高度順応の時間を取ります。ボックス・ディナーの夕食後、標高約4,100mにある山頂展望台へ。山頂周辺にて美しいサンセット・ビューを楽しみます。
サンセットを楽しんだ後はオニズカ・ビジター・センターに戻り満点の星空鑑賞を満喫します。 ホテルへ。

なしなし夕

ヒロ泊

ホテル

3 2027/02/04
  • ヒロ滞在
  • 火山国立公園・火口ハイキング


キラウエア火山を擁するハワイ火山国立公園へ。まずは今なお噴火を続けダイナミックな地球の営みを感じる、キラウエア火山周辺の見どころを巡ります。
その後1959年の大噴火のあったキラウエア・イキ火口を縦断するハイキングを楽しみます。キラウエア火山のカルデラのすぐ東側に有り、溶岩湖が冷えて固まった上をハイキングで歩くことが出来ます。場所によってはまだ熱い場所や上記が吹き上げているところがあります(徒歩約4時間)。
午後遙か昔、流れ出る溶岩が作り出した溶岩洞のサーストン溶岩トンネルで溶岩ウォークを楽しみます。
ホテルへ。

なしなしなし

ヒロ泊

ホテル

4 2027/02/05
  • ヒロ滞在
  • ハワイ火山国立公園カルデラ絶景ハイキング


キラウエア火山のビジターセンター周辺へ。朝食の時間を取ります。
朝食後、キラウエアビジターセンター周辺からキラウエア火山のカルデラを辿る絶景のハイキングへ出発します。山腹の森を抜け、スチームベントへ。スチームベントは地下水がマグマで熱せられ水蒸気となって噴き出しているところで、火山のダイナミックな営みが垣間見えます。その後、キラウエア火山のハレマウマウ火口の火口壁へと登ります。絶景の火口壁ハイキングを楽しみながらキラウエア火山の最高地点1,247mへ。そこから火山学者の名前が付けられたジャガー博物館まで往復します。活火山ならではの、荒らしくも変化に富んだ景観を楽しめるスケールの大きなハイキングを満喫します(徒歩約5時間)。ホテルへ。

なしなしなし

ヒロ泊

ホテル

5 2027/02/06
  • ヒロ発
  • ホノルル着/発

ヒロ空港へ。国内線でホノルルへ。国際線に乗り継ぎ東京へ。

なしなし機内食

機中泊

6 2027/02/07
  • 東京着。

東京着。

機内食なしなし

ハイキング飛行機車・バスヘリ電車路面電車ロープウェイリフト四輪駆動